エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ご無沙汰の経過報告 満身創痍だけど夏を生き延びた記録 - 山姥の戯言日記
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ご無沙汰の経過報告 満身創痍だけど夏を生き延びた記録 - 山姥の戯言日記
大変ご無沙汰している。 何とか生きている。 今度は3ヵ月余りも休んでしまった。 何をしていたかという... 大変ご無沙汰している。 何とか生きている。 今度は3ヵ月余りも休んでしまった。 何をしていたかというと、暑かった9月いっぱいまで、ほぼ寝込んでいた。 食事の時くらいは頑張って起きていたけど、それ以外の時間は、ほとんど横になっていたと言っても過言ではない。 その間、何度か転び、大きな怪我を2回してしまった。 まさに満身創痍である。 涼しくなり、やっと書く気力も出てきたので、こうして文章を書いている次第だ。 うつも最悪の状態になり、この夏は本当に死ぬのかと思った。 今でも日中に一度は横にならないと、身体がもたない。 大きな怪我というのは、右手薬指の打撲と、右目の目尻の裂傷である。 薬指は1ヵ月以上、湿布を貼り続けて様子をみたが、真ん中の関節から内側(中指寄り)に少し曲がってしまった。 まだ力を入れると痛いけど、日常生活に支障がないので、放置している。 放置できなかったのが、右目尻の傷である。

