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「Landreaall」について① 王国と政治システムについて - 頭の上にミカンをのせる
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「Landreaall」について① 王国と政治システムについて - 頭の上にミカンをのせる
www.tyoshiki.com の続き。 landreaallのやばいところは、36巻まで来てるのに未だに世界観の全容すら見... www.tyoshiki.com の続き。 landreaallのやばいところは、36巻まで来てるのに未だに世界観の全容すら見えてこないという点だ。 きちんと設定されているのは間違いないのだがとにかく世界の大きさすらわからない。 少なくとも今6つの国が確認されているが、そのうちの「アトルニア王国」という1つの国を描いているだけでこれだけのボリュームになっている。そして、物語のゴールも見えてこない。 ランスシリーズ(10作品めで完結)でいえば、ようやく「リーザス編」が終わったというところ。つまり3まで進んだというところだと思う。 作者のおがきちかさんは「描かせてもらえるのであれば無限に描き続けられる」と語っており、それはそれでとても頼もしいのだけれど、最後まで見届けられるかどうかだけがちょっと不安。 読者としてはそろそろ情報を整理しておきたくなってきている。だいたい私は「15巻」を越えると整

