エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント15件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
【理学療法きほんのき:その7】歩行の介助方法(入門編)… 見守りレベル - すなおのひろば
PTにとって、業務のなかで歩行をアシストする場面はとても多いです。 そのため、慣れてくると何気なく... PTにとって、業務のなかで歩行をアシストする場面はとても多いです。 そのため、慣れてくると何気なく介助しがちですが、本来は歩く目的や環境に応じて介助方法を随時変更する必要があります。 当記事のコンセプトは「きほんのき」なので、まずは対象者の安全を最優先した介助(見守り)方法について述べたいと思います。 ※主にPT向けの内容ですが、その他の医療・介護従事者や一般の方々にも参考になれば幸いです。 《スポンサーリンク》 1.歩行介助きほんのき…安全第一の原則 1)患側(かんそく)の確認 2)簡易検査 ①SLR(Straight-Leg-Raising:下肢伸展挙上) ②膝伸ばし ③片脚立ち 2.『見守りレベル』の介入方法 1)介助者の立ち位置 2)対象者を中心として全体に気を配る 3)センサーを働かせる 1.歩行介助きほんのき…安全第一の原則 導入で述べたように、歩行介助は目的に応じてその方法を














2021/10/12 リンク