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「花束みたいな恋をした」(2021年):男の言い訳と変わり身をドストレートに台詞で聞いちゃった! - はやし蜜豆の犬も歩けば棒に当たる、
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「花束みたいな恋をした」(2021年):男の言い訳と変わり身をドストレートに台詞で聞いちゃった! - はやし蜜豆の犬も歩けば棒に当たる、
2021年、映画館が「鬼滅の刃」で席捲される前、壮大な話でもなく、主人公のどちらかが不治の病とかでも... 2021年、映画館が「鬼滅の刃」で席捲される前、壮大な話でもなく、主人公のどちらかが不治の病とかでもなく、若い二人が過ごした5年間を淡々と描いたラブストーリーが、若者の間でヒットしていると聞いていた。 恋愛映画はあまり見ないのだが、菅田将暉が”推し”であること、有村架純が「姉ちゃんの恋人」で林遣都と共演してから、ちょっと注目している女優さんであるということもあり鑑賞。 以下、ネタバレというほどでもないけれど、それに近いものを読みたくない方は、鑑賞後よろしければ再訪ください。 正直、主人公二人のモノローグでストーリーが進んでいき、まるで小説を”観てる”ようだった。小説なら読みながら映像を想像する。映画なら、映像を見ながら登場人物たちの心情、台詞では語られない表情や身体で表現された感情や状況を想像する。 しかし、本作は映像を映しながら、その心情を語るものだから、想像の余地がない。すべて提示され

