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【ExcelVBA】文字列を部分一致で比較する - Like演算子 - 和風スパゲティのレシピ
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【ExcelVBA】文字列を部分一致で比較する - Like演算子 - 和風スパゲティのレシピ
文字列を部分一致で比較するLike演算子の使い方を解説します。 ワイルドカード「*」を利用した部分一致... 文字列を部分一致で比較するLike演算子の使い方を解説します。 ワイルドカード「*」を利用した部分一致判定 基本形 使用例 解説 Like演算子の条件に変数やセルの値を使用したい場合 Like演算子をNot/And/Orと併用する場合 Like演算子を使ったパターンマッチング(文字数や文字種を指定した判定) Instr関数を使用する方法 ワイルドカード「*」を利用した部分一致判定 Like演算子を使う方法で最も簡単かつ便利なのが、 ワイルドカードと呼ばれる記号「*」を使うコードです。 「*」は「この部分は任意の文字列」という意味で、 例えば「○○空港」のデータを抽出したい際に、 「*空港」という条件文で判定することができます。 本家Excelにおいても =COUNTIF(A:A,"*空港") という数式で○○空港のデータ数を数えることが出来ますが、 Like演算子も同様にワイルドカード「*

