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複合関係詞を解説します!(1) - フレイニャのブログ
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複合関係詞を解説します!(1) - フレイニャのブログ
「フレイニャ英語事典」(普通の辞書と違い雑学的なので「事典」)「フレイニャ英文法」をブログ上で展... 「フレイニャ英語事典」(普通の辞書と違い雑学的なので「事典」)「フレイニャ英文法」をブログ上で展開したいフレイニャです(´∀`) 「複合関係詞」とは,関係詞(関係代名詞・関係形容詞・関係副詞)とever が合体した whatever, whichever, whoever, whenever, howeverなどです。 いっぺんにやると混乱するので今回は whatever 1つに絞って解説します。whatever は複合関係代名詞の1つですが,複合関係詞が導く節は大きく (1)「……は何でも」という意味と, (2)「たとえ何が……しようとも」という譲歩の意味 に分かれます。そして whoever であれば「何」が「誰」に,whichever であれば「何」が「どちら」に変わるだけなのですが,今回は whatever 1本で。 実例を示す前に1つだけ。 (1)の場合は名詞節となり,主語・目的

