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ロンドン市内で遺骨3000体の発掘作業始まる、新駅予定地で
英ロンドンの新鉄道路線「クロスレール」の新駅舎予定地にあるベドラム墓地で、遺骨の発掘作業を進める... 英ロンドンの新鉄道路線「クロスレール」の新駅舎予定地にあるベドラム墓地で、遺骨の発掘作業を進める考古学チーム(2015年3月4日撮影、同10日公開)。(c)AFP/CROSSRAIL 【3月11日 AFP】英ロンドン(London)で進む新鉄道路線「クロスレール(Crossrail)」の建設工事で、新駅舎予定地にある数百年前の墓地に埋葬されていた3000体あまりの遺骨の発掘が始まった。遺骨は考古学者らによって歴史的検証が行われる。 遺骨の発掘作業が始まったのは、ロンドン東部にある市営のベドラム(Bedlam)墓地で、シェークスピア誕生から数年後の1569年から1738年まで使用されていた。この間には、ロンドン大火やいつくかの疫病流行が起きている。墓地の名前は、近くにあった世界最古の精神科病院「王立ベスレム病院(Bethlem Royal Hospital)」の通称「ベドラム」にちなむという



2015/03/12 リンク