エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント17件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
猛毒ガエルの駆除作戦、決定打はキャットフード オーストラリア
オーストラリア、シドニー(Sydney)のタロンガ動物園(Taronga Zoo)で飼育される有毒性のオオヒキガエ... オーストラリア、シドニー(Sydney)のタロンガ動物園(Taronga Zoo)で飼育される有毒性のオオヒキガエル(2005年4月26日撮影)。(c)AFP/Rob ELLIOTT 【2月18日 AFP】いぼだらけで人びとに忌み嫌われている猛毒性のカエル、オオヒキガエルの群れの退治法をついに発見したと、オーストラリアの科学者たちが喜んでいる・・・キャットフードだ。 オオヒキガエルは繁殖・生存能力が高く、なんでも食べる。ペットや野生動物を死にいたらすほどの猛毒をもち、人間でもその被害に遭うことがあるため駆除しようと、ゴルフクラブで打ち殺す方法からガスを散布する、ひき殺す、果ては冷凍してしまうなど、さまざまな手が尽くされてきたが、どれも決定打にはならなかった。ところが、キャットフードひとつで、一気にオオヒキガエルの駆除に成功したのだ。 豪公共放送ABCの取材を受けたシドニー大学(Univer















2010/02/21 リンク