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第二の故郷になった柏という町 - 晴耕雨読 趣味と生活の覚書
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第二の故郷になった柏という町 - 晴耕雨読 趣味と生活の覚書
私にとって、柏という町は六十数年のうちの半分くらい三十数年を過ごした町である。 我が家の子どもたち... 私にとって、柏という町は六十数年のうちの半分くらい三十数年を過ごした町である。 我が家の子どもたちにとっては、生まれてからほとんどを過ごしてきた町だ。 長男だけは、隣の町で生まれて2歳になる前に引っ越してきている。 縁あって柏市に住むことになった私は、機会があれば柏市の歴史を調べていた。 私のように、他の地で生まれ育って柏市に住むようになった人は、どれくらいいるのだろう。 日常生活を送ってる分には、別にこの町の歴史を意識することはない。 でも、自由な時間があって、散歩する機会があると、歴史というものを知ることが楽しみになると思う。 2005年(平成17年)、柏市は東葛飾郡沼南町と合併した。 これによって、人口38万人、面積115平方kmとなり中核市の要件を満たし、2008年に中核市に移行した。 これに先立つこと、2001年(平成13年) に我孫子市、流山市を加えて合併研究会を発足させていた

