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ラズパイ起動時にrc.localによる自動実行ができなくなった時の対処法 - れすたぴは死んでしまった
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ラズパイ起動時にrc.localによる自動実行ができなくなった時の対処法 - れすたぴは死んでしまった
目次 目次 はじめに 環境 やったこと systemdのユニットファイル(サービスの中身を記述するファイル)作... 目次 目次 はじめに 環境 やったこと systemdのユニットファイル(サービスの中身を記述するファイル)作成 ユニットファイルの置き場所に移動する ユニットファイルを作る systemdのサービス有効化 ラズパイを再起動して確認 rc.localの記述を削除 はじめに 先日ラズパイのOSをアップデートしたら永らく愛用していた rc.local によるOS起動時の自動実行機能が使えなくなりました。 /etc/rc.local #!/bin/sh -ecode: # # rc.local (中略) sudo -u myuser node XXXX.js exit 0 ▲こういうやつ 色々ググったら「そもそもrc.localで自動実行という考えが古い」てな感じだったので、諦めてsystemdでサービス化して自動実行するようにしました。 ちょっと面倒ですが仕方ないです。じゃあなrc.local

