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白い花(ご挨拶) - 単気筒ライダー(だった男)のひとりごと
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白い花(ご挨拶) - 単気筒ライダー(だった男)のひとりごと
雲間から覗く雪を残す鳥海山の山肌が、いつになくダイナミックに迫ってきます。 大気中の湿度が高いので... 雲間から覗く雪を残す鳥海山の山肌が、いつになくダイナミックに迫ってきます。 大気中の湿度が高いので、ものすごく山を近くに感じるからですね。 盛岡に行ったりその記録の整理やらで、10日ほどトレーニングを休んでいた。 体力が戻るだろうか・・・不安を抱えつつのリスタートです。 あら! ヤマホウシの白い花が、ちらちら咲き始めましたね。 10日間のブランクの明らかな実証がここにありました。 上流側にあるもう一本のヤマホウシは見事に咲きそろいましたね。 花をつけるこの時季の10日間は、植物には少しも無駄にできない時間かあ。 無駄に生きてるなあ・・・今更だけど。 あそこにも、白い小さな花をたくさん咲かせている木が・・・ 赤川の川辺に白い花を咲かせる木というとニセアカシヤ以外、知りませんけど。 静かなる生命力ってんですか、ここにいると木々の緑に確かに感じますね。 今日から6月、空も川も入梅時季特有の色調に

