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読書日記1330 + 宮台真司『14歳からの社会学』読了 - はてなブログ大学文学部
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読んだ本 三宅玲子『本屋のない人生なんて』光文社 (2024) J.ヒリス・ミラー『読むことの倫理』法政大学... 読んだ本 三宅玲子『本屋のない人生なんて』光文社 (2024) J.ヒリス・ミラー『読むことの倫理』法政大学出版局 (2000) 佐藤貴彦『男女平等は男女を幸福にしない』Parede Books (2024) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日記 『本屋のない人生なんて』 Amazonは完璧ではない。それを自分は確信している。 このブログでは何回も書いているけれども、ネットは情報量が膨大ではあるが、それはとても閉鎖的で、各々には部屋があり、AmazonにはAmazonの部屋しかない。 イメージとしては、Amazonで本の買い物をするということは、その部屋に陳列された膨大な本を、遠いところから望遠鏡で覗いて、気に入った本を遠隔操作で買うようなものであると自分は思っている。 皮肉なことに、ネットの膨大な情報量と反比例するように、画面に表示(=提示

