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読書日記1321 - はてなブログ大学文学部
読んだ本 トマス・S・クーン『科学革命の構造 新版』みすず書房 (2023) 池田晶子『人生は愉快だ』毎日... 読んだ本 トマス・S・クーン『科学革命の構造 新版』みすず書房 (2023) 池田晶子『人生は愉快だ』毎日新聞社 (2008) 旧約聖書『ヨブ記』岩波文庫 (1971) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日記 社会学のコーナーに行くとフェミニズムに関する本がどんどん増えている印象である。 良いのか悪いのか正直分からない面がある。 「歴史的に男は散々女性を虐げてきたのだから、今度はこちらのターンよ」という雰囲気がどことなくしてしまう。 しかし、少子化と女性の地位向上については因果関係どころか、相関関係もほぼ無いと自分は考えている。 これは世界的な、なにかの潮流のひとつの副次的な効果かもしれないと自分は思っている。 なので、女性の権利に関するトピックや女性の社会進出などを絡めて、男の不自由のあれこれをあたかも女性側に原因があると決めつけ、その主張を

