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読書日記1029 - はてなブログ大学文学部
読んだ本 関口竜平『ユートピアとしての本屋:暗闇のなかの確かな場所』大月書店 (2023) 斎藤環『映画の... 読んだ本 関口竜平『ユートピアとしての本屋:暗闇のなかの確かな場所』大月書店 (2023) 斎藤環『映画のまなざし転移』青土社 (2023) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日記 『ユートピアとしての本屋』はなかなかに分厚く、ようやく半分は読み終えたといったところであった。 社会の在り方に疑問を持って、よく考え自分で本屋を立ち上げるというその行動と思想には端的に素晴らしいと思う。 自分も過去に「シェア本棚」に半年ほど籍をおいた。 夏から冬までの半年間、いろいろと学ばせてもらったが、自分で本屋を立ち上げるという行動には至れなかった。 その理由としては、古本屋でやるにせよ新刊書でやるにせよ、個人書店の場合、来店の客数が圧倒的に少なく、細々と質素に続ける自信がなかったからである。 白水社の『ブックセラーズダイアリー』も同様で、一日の来客数が10人未満

