エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
読書日記781 - はてなブログ大学文学部
読んだ本 ティム・インゴルド『人類学とは何か』亜紀書房(2020) ーーーーーーーーーーーーーーーーーー... 読んだ本 ティム・インゴルド『人類学とは何か』亜紀書房(2020) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー メモ なし ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日記 人類学は開始当時不毛な学問であるとされた。 西洋と非西洋とを単に分離するような仕事に終始した。 未開社会とは単に文化的に劣っていて彼らは非論理的で仕方がない。 インゴルドはその時代の錯誤から乗り越えるべく、認識論から存在論的な人類学を模索していることが理解できた。 ・・・ それと同時に文化の多層性について考えさせられた。 『イメージの人類学』では反復性と一回性に関する論述がなされた。 文化は人々の知識、習慣、芸術などの多面的な複合体である。 世代という言葉があるように、一回性から派生する文化もありながら、枝が折れずに残るように、その派生物が反復化するこ

