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狩川を歩く その2 南足柄春木径から矢倉沢 - 散歩の途中
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狩川を歩く その2 南足柄春木径から矢倉沢 - 散歩の途中
狩川をさかのぼって歩いた記録、続きです。前回は地名では南足柄市中沼、富士フイルム工場北側の川べり... 狩川をさかのぼって歩いた記録、続きです。前回は地名では南足柄市中沼、富士フイルム工場北側の川べりにある桜並木の遊歩道『春木径』に来たところまでまとめました。 春木径から見渡す対岸、彼岸花の土手と支流貝沢川の合流 河川敷は草だらけ。 ここから400mくらいさかのぼると大泉河原橋、その橋は大雄山線富士フイルム前駅と富士フイルム工場北門を結ぶ道路が通ります。 その大泉河原橋を越えた先、上流方向 富士山が矢倉岳の後ろへ隠れそうです。 対岸、少し高い建物がいくつか見えてますが、南足柄市中心部、市役所もある関本という地区が近づいてきました。 関本バスターミナル、大雄山駅前などを通って大雄山最乗寺(道了尊)へ向かう県道にかかる『大雄橋』が見えてきます。 大雄橋、遠目に 橋の欄干に万葉集の歌がひとつ刻まれていました。 安之我良乃 夜敞也麻故要弖 伊麻之奈波 多礼乎可伎美等 旅都ゝ志努波牟 (万葉集二〇巻四

