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古い入間川川跡をたどる その3 武蔵浦和駅前から芝川流路へ - 散歩の途中
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古い入間川川跡をたどる その3 武蔵浦和駅前から芝川流路へ - 散歩の途中
2022年4~5月に『古入間川』川跡を辿った記事内容を改訂、再構成しています。 前回、さいたま市南区の武... 2022年4~5月に『古入間川』川跡を辿った記事内容を改訂、再構成しています。 前回、さいたま市南区の武蔵浦和駅まで来て駅前が昔は川跡だったことまでを改めて書き直しました。 続けて先(下流方向)へ進めます。 今回のスタート地点 ㊶JR武蔵浦和駅東口デッキ上から 正面うす緑のラインが入った壁が武蔵野線ホーム、この背後に埼京線ホームと駅東口があります。 川跡は駅西口から東口へ出てこの真下を通過、正面歩道から武蔵野線ホーム下をぬけて先へのびていました。 今回も歩いた川跡近辺を中心に情報を地理院地図の治水地形分類図に反映しました。 〈クリックorピンチで拡大〉 毎度の説明ですが ・青い点線で挟まれた内側が古入間川河道の範囲 ・黄色で示されているのが自然堤防、オレンジ色は台地段丘 ・緑系は低地 ・古入間川跡を現在流れる河川、水路の一部はラインを強調 ・赤地丸囲み数字は写真撮影位置、記事中写真と番号対

