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[講演会]★(当館学芸員)「手島圭三郎 北の自然と動物たち」 - 「観るだけ美術部」部長のブログ
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(手島圭三郎の40年 彫り続けた北の自然 展) ★(当館学芸員)「手島圭三郎 北の自然と動物たち」 ... (手島圭三郎の40年 彫り続けた北の自然 展) ★(当館学芸員)「手島圭三郎 北の自然と動物たち」 北海道立文学館、2021年10月17日(日)11:00 (WEBサイト→) www.h-bungaku.or.jp 手島圭三郎さんは、1935年紋別市生まれ。木版画による絵本『しまふくろうのみずうみ』(1982年、福武書店)で絵本作家としてデビューしました。同作は絵本にっぽん賞(現在の日本絵本賞)を受賞。以降『おおはくちょうのそら』『くまげらのもり』『きたきつねのゆめ』を始めとする北に生きる動物たちを描いた作品や、アイヌの人びとが語り伝えてきたお話を絵本にした『イソポカムイ』や、『ふぶきのとり』などの幻想シリーズを、40年間発表してきました。 85歳になった昨年から制作してきた40作目となる最新作『きたきつねとはるのいのち』は今春に刊行されています。ファミリー文学館のコーナーでは、雄大で美し

