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ルッキズムではなく「外見差別」という言葉をつかう - 石井政之の作業場
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ルッキズムではなく「外見差別」という言葉をつかう - 石井政之の作業場
ながく外見・美醜を巡る議論をみたり聞いたり書いたりしてきました。 ここ数年で、ひろく使われるように... ながく外見・美醜を巡る議論をみたり聞いたり書いたりしてきました。 ここ数年で、ひろく使われるようになった「ルッキズム」という曖昧な言葉に違和感があります。 私は、「ルッキズム」という言葉ではなく、 「外見差別」という日本語を使っていこう、と考えています。 理由 ルッキズムという言葉の意味があいまいで不明確だから 外見至上主義? 外見による不利益? ブスブサイク、という言葉を言い換えただけ? 美人(ハンサム)が好きという感情をもってはダメなの? いろいろな疑問が出てくる言葉です。 「それはルッキズムです」という文章を読んでも、 何を意味しているのかわからない。 それならば、「外見差別」という日本語表現の方が分かりやすい、と考えます。 美しい外見を賛美する言葉は、すでにたくさんあります。 ルッキズムを「外見至上主義」と訳する人もいますが・・・それ以外の意味で使っている人もいる。 それならば、は

