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いのちの紐 - シネマ一刀両断
長電話映画の金字塔。ポワァァァァチエチエ♪ 1965年。シドニー・ポラック監督。シドニー・ポワチエ、アン・... 長電話映画の金字塔。ポワァァァァチエチエ♪ 1965年。シドニー・ポラック監督。シドニー・ポワチエ、アン・バンクロフト。 自殺者救援施設に睡眠薬自殺を図った女性から電話がかかってきた。宿直のアルバイト学生はなんとか命を救おうと対応するが…。(映画.comより) ぶおーい、皆。 憧れの自称は「活字中毒」です。言えるもんなら言っていきたいけど、残念ながら私は活字中毒じゃないので言うのが憚られるんだ。 そういえば、学生の頃に働いてたバイト先の店長が「わたし活字中毒なんだよねえ。読書むっちゃするし」と豪語してたので、古本屋で買ったばかりの夏目漱石の『虞美人草』をカバンから出して「これ読みましたか」と訊ねると「そんな本知らないよ。ていうか臭っせ!」と言い、古本特有の匂いに過剰反応してた。いわく古い本とぶ厚い本は読まないのだそうだ。いいジョークだ、と思った。 その店長は映画中毒も自称していて「ふかづめ




2020/04/25 リンク