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カラスのモビングを受けた日以降も、「ピーヒョロロ」ちゃんの勇姿が! - 諦観ブログ日記
お題「わたしの癒やし」 昨日、今日と曇りのち晴れ。 寒い時期になると、田んぼの上空で、トンビの「ピ... お題「わたしの癒やし」 昨日、今日と曇りのち晴れ。 寒い時期になると、田んぼの上空で、トンビの「ピーヒョロロ」ちゃんの姿を目撃する機会が多い。「ピーヒョロロ」ちゃんほど多くはないにしろ、ハイタカやチョウゲンボウ等猛禽類の姿も目にする。 年がら年中、田んぼ周辺に出現するカラスは、言わば「田んぼの主」とも言えそうな大型鳥である。 そのため、冬空で、猛禽類と田んぼの主との空中戦を見る機会が多い。 それらの空中戦の発端は、決まってカラスのモビング(擬攻)からである。そして、これまで目撃した事例において、「チョウゲンボウ」は低空でカラスに追われっぱなしが多く、「ハイタカ」は上空で、その後に猛反撃する場合が多い。 「ハシボソガラスvs.鷹(ハイタカ?)」の空中戦 - 諦観ブログ日記 また、「トンビ」は、カラスに追われながらも、偶に反撃すると言うものであった。 「トンビ(鳶)」&「カラス(烏)」の空中戦


2022/12/16 リンク