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東京都美術館『マティス展』に行く - 関内関外日記
マティス展に行った。ずいぶん前からやっていて、ずいぶん前から行こうという話になっていたが、結局は... マティス展に行った。ずいぶん前からやっていて、ずいぶん前から行こうという話になっていたが、結局はぎりぎりになってしまった。しかし、女の人が言うに「マティスは夏が似合う」。まあ、そう感じがしないでもない。 アンリ・マティスとおれ、おれとアンリ・マティス。おれはマティスを嫌いではない。おれがかなり好きなものに「悪くない」というのと違って、「嫌いではない」はそのままの意味で五分五分くらいのものだ。べつに嫌いではないけれど、そんなに好きでもない。 でも、20年ぶりの大回顧展に行ってみれば、ちがった印象を受けるかもしれない。そんな感じ。 matisse2023.exhibit.jp しかし、20年前のに自分は行ったような気がするのだが、どうも行っていなかったようだ。まあいい。 マティスの絵というのは、あまり精神をガリガリ削ってこない。本人が「みなが楽になれるような肘掛け椅子のようなもの」と自分の絵を

