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ユルゲン・ハーバーマス『公共性の構造転換』を読む #7 - sekibang 1.0
公共性の構造転換―市民社会の一カテゴリーについての探究posted with amazlet at 09.09.01ユルゲン ハー... 公共性の構造転換―市民社会の一カテゴリーについての探究posted with amazlet at 09.09.01ユルゲン ハーバーマス 未来社 売り上げランキング: 50630 Amazon.co.jp で詳細を見る 第七章「公論の概念のために」はまた別な日にしようかと思いましたが、とても短いので今日マトメてしまおうと思います。と言っても、そんなにマトメどころがあるわけではありません。というか、ここは実際に読んだほうが早い。節のタイトルをあげておくと第二四節は「国家法的擬制としての公論 この概念の社会心理学的解体」、第二五節は「問題解明の社会学的な試み」となっていて、最終章であるこの章はこの二つで構成されています。どちらも「どうやったら現在の硬直した状況(社会福祉国家の大衆民主制)をもっと良い方向に変えられるんだろうね」という提言になっております。すっごく乱暴にマトメちゃうと「やっぱコ



2009/10/06 リンク