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【映画感想】ドライブ・マイ・カー ☆☆☆☆ - 琥珀色の戯言
脚本家である妻の音(霧島れいか)と幸せな日々を過ごしていた舞台俳優兼演出家の家福悠介(西島秀俊)だが... 脚本家である妻の音(霧島れいか)と幸せな日々を過ごしていた舞台俳優兼演出家の家福悠介(西島秀俊)だが、妻はある秘密を残したまま突然この世から消える。2年後、悠介はある演劇祭で演出を担当することになり、愛車のサーブで広島に向かう。口数の少ない専属ドライバーの渡利みさき(三浦透子)と時間を共有するうちに悠介は、それまで目を向けようとしなかったあることに気づかされる。 dmc.bitters.co.jp 2022年4作めの映画館での鑑賞です。 観客は50人くらいで、予想以上に混雑していました。 第74回カンヌ国際映画祭で、この『ドライブ・マイ・カー』は日本映画初となる脚本賞ほか、国際映画批評家連盟賞、AFCAE賞、エキュメニカル審査員賞という3つの独立賞も受賞し、合計4冠に輝くという偉業を達成しました。 とはいえ、3時間近くの文芸映画、再上映がはじまってからけっこう時間も経っており、僕が行った映



2022/02/19 リンク