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ターミネーター:新起動/ジェニシス ☆☆☆ - 琥珀色の戯言
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ターミネーター:新起動/ジェニシス ☆☆☆ - 琥珀色の戯言
あらすじ 2029年、ロサンゼルスでは人類抵抗軍が人工知能による機械軍との戦いに終止符を打とうとしてい... あらすじ 2029年、ロサンゼルスでは人類抵抗軍が人工知能による機械軍との戦いに終止符を打とうとしていた。1997年、機械軍による核ミサイルで30億人もの命が奪われた“審判の日”以来の悲願がかなうときが目前に迫る。一方機械軍は、抵抗軍のリーダーであり、驚異的な力を持つ予言者ことジョン・コナー(ジェイソン・クラーク)を生んだ母サラ・コナーを亡き者にすべく、1984年にターミネーターを送り込み……。 参考リンク:『ターミネーター:新起動/ジェニシス』公式サイト 2015年18作目。 金曜日のレイトショーで観賞しました。 観客は10人。僕と同じくらいの世代(40代くらい)がほとんどでした。 おお、やっぱり、ターミネーターはシュワルツェネッガーじゃないとねえ! ダダン、ダン、ダダン! ダダン、ダン、ダダン! 懐かしのテーマ曲が! いやーほんと、『ターミネーター2』を、大学時代に部活仲間と観に行って

