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【読書感想】雪男は向こうからやって来た ☆☆☆ - 琥珀色の戯言
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【読書感想】雪男は向こうからやって来た ☆☆☆ - 琥珀色の戯言
雪男は向こうからやって来た 作者: 角幡唯介出版社/メーカー: 集英社発売日: 2011/08/26メディア: 単行... 雪男は向こうからやって来た 作者: 角幡唯介出版社/メーカー: 集英社発売日: 2011/08/26メディア: 単行本購入: 1人 クリック: 42回この商品を含むブログ (11件) を見る 内容(「BOOK」データベースより) いったいソイツは何なのだ?なんでそんなに探すのだ?二〇〇八年十月二二日、われとわが目を疑った人は、日本中に大勢いたに違いない。「ヒマラヤに雪男?捜索隊が足跡撮影、隊長は“確信”」の見出しとともに、雪男のものとされる足跡の写真が新聞を飾った。まさに、それを撮った捜索隊に加わり、かつて雪男を目撃したという人々を丹念に取材した著者が、厳しい現場に再び独りで臨んでえぐり取った、雪男探しをめぐる一点の鋭い真実とは?―。 『空白の五マイル』が、あまりにも面白かったので、同じ著者のこの本も読んでみました。 「雪男って、いると思う?」 そう問われて、「いる」と自信を持って言える人

