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PS4『新サクラ大戦』感想(初代サターン版『サクラ大戦』を知る世代ver.) - いつか電池がきれるまで
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PS4『新サクラ大戦』感想(初代サターン版『サクラ大戦』を知る世代ver.) - いつか電池がきれるまで
一昨日の日曜日、ようやく、PS4の『新サクラ大戦』をクリアした。といっても、ようやく一度エンディング... 一昨日の日曜日、ようやく、PS4の『新サクラ大戦』をクリアした。といっても、ようやく一度エンディングを見た、というだけで、「全キャラのエンディングを見ないと『クリア』じゃないだろ」とか、「全トロフィーをコンプリートしないと認めない」という人もいるかもしれないが。 『サクラ大戦』の一作目がセガサターンで発売されたのが1996年9月27日なので、もう24年も前になるのだ。 僕は仕事をはじめたばかりで、毎日消耗しまくっていて、合間になんとか1話ずつ進めていった記憶がある。まだ20代半ばくらいだったので、つらさを解消するために遊ぶ元気があったのだ。 ちなみに、もうすぐリメイク版が発売される『ファイナルファンタジー7』がプレイステーションで発売されたのが、1997年1月31日のことだった。 僕のなかでは、『サクラ大戦』と『ファイナルファンタジー7』には「同じ時期に出たゲーム」というイメージがあって、

