エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
新規導入装置(Mark Levinson)の音を聴く(1) 日本の1980年前後からあと - K’s Jazz Days
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
新規導入装置(Mark Levinson)の音を聴く(1) 日本の1980年前後からあと - K’s Jazz Days
そもそもECMなどの1970年代以降のアルバム(アナログ、ディジタルともに)に焦点をあわせて、Mark Levin... そもそもECMなどの1970年代以降のアルバム(アナログ、ディジタルともに)に焦点をあわせて、Mark Levinsonの半導体アンプとレコード・プレーヤーを入れた。 まずは1985年録音の浅川マキと渋谷毅のデュオ(東芝盤)。LP最末期の音は実に素晴らしい。このアルバムは導入装置にピッタリと焦点が合った感じ。惚れ惚れと聴いている。ECMだけでなく、1970年代以降、独自性を発揮する日本のジャズにも良いかもしれない。日本盤はヴィニールの質のためか「柔らかい音」がする。だから、キツめのMark Levinsonで中和されるかも。浅川マキが拘った「アナログの音」を聴いているような気がする。 近年再びレコードがプレスされるようになったが、何かが足りないように思えるが、どうだろうか。 これはTBMの初期プレス。日本盤なのだけど、高音まですっきり出ている。だから逆に。Mark Levinsonで聴くの

