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えびはら武司 × 高峰至 × 坂本享哉 トークショー レポート・『藤子スタジオアシスタント日記』(2) - 私の中の見えない炎
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【藤子スタジオの想い出 (2)】 えびはら「ぼくがいたのは、『ジャングル黒べえ』が終わって、『ドラえも... 【藤子スタジオの想い出 (2)】 えびはら「ぼくがいたのは、『ジャングル黒べえ』が終わって、『ドラえもん』も終わるかもっていう、藤本(藤本弘)先生の火が消えかけて淋しい時期。安孫子(安孫子素雄)先生は劇画のほうへ乗り換えて、手間のかかる絵だから、スタッフみんながそっちへ行ってた。ぼくは藤本先生を全部ひとりでっていう使命感で。 ぼくの席はゴミ箱に近かったんです。朝来て、整理して、鉛筆削って、掃除したり進んでやっていた。すると原稿が棄ててあるんですね。あのころ、藤本先生は失敗した原稿をいっぱい棄ててた。もったいないので、いくらかぼくがもらって、藤子・F・不二雄ミュージアムにも寄贈しています。ネーム帳も、ばさっと山のように棄ててた」 当時の写真も多数紹介された。 【高峰至氏】 つづいて高峰至氏が登場。高峰氏はもとより手塚治虫のファンだったが、藤子スタジオに入社。細密な絵が得意で、藤子・F先生の「

