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ウンベルト・エーコ『醜の歴史』に加えたい、ニッポンの至宝 - チェコ好きの日記
ウンベルト・エーコの著作に、『醜の歴史』という本があります。西洋社会において何が「醜い」とされて... ウンベルト・エーコの著作に、『醜の歴史』という本があります。西洋社会において何が「醜い」とされてきたのか、絵画や文学、ポスターなどからその概念の歴史を探るという、とても気持ち悪くて面白い本です。 醜の歴史 作者: ウンベルトエーコ,Umberto Eco,川野美也子出版社/メーカー: 東洋書林発売日: 2009/10メディア: 単行本購入: 1人 クリック: 71回この商品を含むブログ (12件) を見るそれはなぜ「醜い」のか? ウンベルト・エーコの傑作、『醜の歴史』 - チェコ好きの日記 とても面白い本ではあるのですが、上記のエントリでも書いているように、こちらにはあくまで“西洋”の醜の歴史、気持ち悪いものしか載っていません。そこで私は、もし日本の美術作品からこの『醜の歴史』に載せるものをピックアップするとしたら、どんなものがあるだろう? ということを勝手に想像してみました。 地獄草紙、












2014/04/04 リンク