エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
増加傾向にあるネグレクト(育児放棄)について考えさせられる映画「子宮に沈める」
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
増加傾向にあるネグレクト(育児放棄)について考えさせられる映画「子宮に沈める」
近年、幼児虐待事件が増えています。2015年度に児童相談所が対応した児童虐待数は前年度比の16.1%増の10... 近年、幼児虐待事件が増えています。2015年度に児童相談所が対応した児童虐待数は前年度比の16.1%増の10万3260件だったと発表されました。 そんな児童虐待・育児放棄事件を題材にした映画があります。2013年に公開された「子宮に沈める」。この映画は2010年に実際起きた大阪2児餓死事件をもとに制作されています。 2006年にも似たような、苫小牧 幼児放置虐待死体遺棄事件が起きていますが、年々増え続ける育児放棄の根本にあるものとは? オレンジリボン推薦映画「小さな命を闇に閉じ込めたのは、誰なのか?」実在の育児放棄事件を基に、家庭の密室を描いた社会派フィクション映画 私は先日この映画をレンタルビデオ店で借りて家で観ていたのですが、非常に残虐で、悲しくなり鑑賞中は涙が止まりませんでした。衝撃的なタイトルについジャケットを手にとったことのある方も多いのではないでしょうか。ただ、他人事ではない、

