2017年1月22日のブックマーク (4件)

  • 本の虫: 最も日本人を多く殺す職について考察した結果、反医療主義という結論に至った

    概要:この記事は最も多くの日人を殺す職業について考察したうえで、最終的に意外だが確実に多くの日人を殺している職業を特定したので書いた。結論を書くと反医療主義なのだが、考察の過程をたどっていこう。 今週の土日は何も予定がなく、かつ面白いPCゲームも見当たらないため、非常に暇である。そこで、最近執筆が滞っているブログのリハビリを兼ねて、何の意味もない文章を書いてみようと思う。お題はこれだ。 人を殺せる職につきたい 間接的に多くの日人を殺せる職につきたい 絶望的に人望がないので政治家や起業家は難しい スキルはITエンジニアの経験のみ このクソみたいな人生憤を晴らすためだけに間接的に日人を大量にぶち殺したい どうすればいいのだろうか なるほど、まず考察する内容を整理しよう。 この匿名ダイアリーの筆者を仮に増田とする 増田は人を殺せる職につきたい 人とは日人である 政治家と起業家以

    denilava
    denilava 2017/01/22
    結論を出すのが早いようにみえる。例えば癌の発見と治療に現代医学は多額の投資をし成果を得ているが、癌の予防では医学はあまり投資をせず成果も不明瞭である。なぜなら癌が無くなるなら医療は損害を得る。
  • キングコング西野の件は「炎上」では足りない - MistiRoom

    ども、Mistirです。 話題になっていますね。 キングコング西野さん(以下敬称略)。 「金の奴隷解放宣言」って。 ……あまりこの記事に時間をかけるつもりはないので、知ってる人向けに語ります。 これまでの経緯を知らない方は調べてみてね。 で。 僕は、言いたい。 コレは「炎上」で終わらせてはいけないことだって。 西野は結局、何をした? 案外、「西野の何が悪いのか」っていうことって語られていない中、漫画家のよしむらかな氏がクリティカルに語られてます。 違うんだ西野 皆があんたに怒ったのは、絵を無料で読めるようにした事じゃない この業界に身を置いてれば「ブラよろ」の成功例なんて知ってる 他者を省みない利己主義と、一生懸命頑張ってる人達を成功者の立場から(自分も金を得ている癖に)「金の奴隷」だの「糞ダセー」だのと見下したことだよ — よしむらかな@超音速まんじゅうびと (@yoshimuraka

    キングコング西野の件は「炎上」では足りない - MistiRoom
    denilava
    denilava 2017/01/22
    多くの人が持たない武器や特徴を持って業界を荒らしたとしても対象に特別な事でないだろう。問題はただ1点、不遜な態度であることに過ぎない。二番煎じだろうが特殊な武器があろうと誠実に説明するなら結果は違う。
  • 俺氏 川上未映子という奴が心底嫌い [多分]

    【第1回】わたしは「ソバ」アレルギー。べたら死ぬかも。言葉をもっと大切に! この記事は川上未映子 「主人」という言葉が心底嫌い [PR] | 川上未映子のびんづめ日記2 | 日経DUALについての話なんだけど、 初めて名前を知ったけど俺こいつ嫌いだ。 言葉を大切にとか言ってるくせにアレルギーをい物嫌いの類語程度に扱いやがった! アレルギーは好き嫌いとは無関係に原因物質に免疫が過剰に反応して各種の炎症反応を誘発し、 軽ければ花粉症的症状やかゆみや腫れを引き起こす程度だが、酷ければショック症状で死に至ることがある。 なのに世間にはアレルギーを好き嫌い程度に考えてる人がまだいるじゃないか。 芥川賞作家とかいう権威背負ってる人でもそういう言葉の使い方するんだから困ったものだ。 はてなブックマーカーもそういうところ指摘してほしい。 あとは些細なことなんだけど…。次の一文から無知の知から来る謙虚さ

    俺氏 川上未映子という奴が心底嫌い [多分]
    denilava
    denilava 2017/01/22
    社会に女性は不自由が多くあり男性は気づけないが男性視点のある女性にはそれが息苦しいほど気づく。しかし病人の視点は得られていないだけ。女性が自然生命を作る存在の優位性の特別視する方法が男女で異なる。
  • 川上未映子 「主人」という言葉が心底嫌い [PR]:日経xwoman

    4歳になるひとり息子を、芥川賞作家夫婦で育てながら超多忙な日々を送る川上未映子さん。仕事お金、子育て、美容。健康、暮らし、人間関係。しあわせやよろこびだけでなく、おそろしいこと不安なこと、そして思わず、びん詰めならぬゴン詰めたくなる世間のあれこれを綴ります。人気コラム『川上未映子のびんづめ日記』シーズン2、全16回でお届けする第4回目のテーマは、「主人」という言葉についてです。 ありがたいことに生まれてこのかた40年、色々あるけど大病もせず、アレルギーもなく、なんとか適当にやってきた、はずなのに……この数年、そう、最初に結婚したあたりから、「ある言葉」を耳にすると眉間に皺が寄り、体じゅうにかっと血がめぐり、のち死んだ魚の目になって脱力する、という具合になってきて、どうしたものかと今日もフレシネを飲みながら考えた。 この言葉を聞くだけで心の底から気が滅入る その言葉とは、ずばり「主人」。そ

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    denilava
    denilava 2017/01/22
    原理主義とは時代とともに変性を続けて現代に相応となった言葉や習慣を原点の言葉を原始的に再解釈しそれに相応しくない現代の様相を否定することである。女性が男性より優位となるとき彼女は否定するだろうか。