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2011年10月7日のブックマーク (2件)

  • asahi.com(朝日新聞社):「下流」の現実リアルに 新世代ラッパー相次ぐ - 音楽 - 映画・音楽・芸能

    「オレが胸張ってラップすることが『夢はかなう』というメッセージになる」と語るANARCHY=鈴木好之撮影ラッパー鬼  貧困や犯罪、投獄など苛烈(かれつ)な実体験をラップする新世代の日人ラッパーがゼロ年代以降、相次いで登場し、「下流」の現実をつづったリアルな歌詞が共感を呼んでいる。1970年代に米国の貧民街で生まれたラップが、日でも、格差の広がりを背景に、ストリートに根ざした表現として、存在感を増している。 ■「貧乏 環境の悪さ 全部プラス」  「少年院で見るテレビにZEEBRA(ジブラ)/消えかけたろうそくに火をつけた/教官にばれないように書くリリック/自分の胸に響く」(「K.I.N.G.」)  2日未明、東京・渋谷のクラブにラッパーANARCHY(アナーキー)が姿を現すと、数百人の聴衆が拳を突き上げ、大歓声で出迎えた。この日歌った「K.I.N.G.」の歌詞には、彼の人生が色濃く反映さ

    blackseptember
    blackseptember 2011/10/07
    親への感謝と仲間へのリスペクトばっか歌ってた今までのがおかしいんだよ
  • 毀誉褒貶の中を生きたジョブズ

    スティーブ・ジョブズ氏が亡くなった。 先月だったか、彼が米アップルの経営から退く意思を表明した際に流れてきた画像を見て、ある程度の心構えはできていた。「ああ、この痩せ方はただごとではないぞ」 と、その時に、遠くない時期に訃報が届くであろうことを、私は半ば予期した。 が、実際に訃報に接してみると、感慨はまた別だ。直接に面識の無い、いわゆる有名人の死にこれほど深い喪失感を感じるのは、もしかしたらジョン・レノンが死んだ時以来かもしれない。 ジョブズは、私とほぼ同世代(満年齢で1年3カ月、日流の学年で言うと2学年ジョブズが上ということになる)なのだが、個人的にはあんまりそういうふうに感じたことは無い。ずっと見上げてきた存在だったからかもしれない。 彼の名前をはじめて聞いたのは、1980年代のはじめ頃だ。 当時出入りしていたコンピュータゲーム雑誌(「遊撃手」)の編集部には、「AppleII」が何台

    毀誉褒貶の中を生きたジョブズ
    blackseptember
    blackseptember 2011/10/07
    先輩が研究室に置いていったサーティ使ってたけど、すぐ爆弾出て凍るし自分の物じゃないのに悪態つきまくってた。 新製品出ると旧製品の価格が大暴落するし、マカーは凄い精神力だと思った。