マスクを今すぐ外そう! その1 – ドクターシミズのひとりごと 飛沫となって体内に入ったウイルス粒子や咳で吐き出されたウイルス粒子がマスク着用によって、マスクそのものに保持され、飛沫が急速に蒸発した後、超凝縮した飛沫または純粋なウイルス粒子が息を吸ったときに非常に短い距離から再び吸入されてしまいます。そのウイルス粒子はサイズが小さいために、呼吸器のより深いところまで広がります。呼吸器から除去されるべきウイルス粒子がマスクに付着して、息を吸ったときに戻ってくるため、吸い込んでしまうウイルスの量が増えてしまう可能性があります。 (引用はここまで。一部、私が改変) マスクを付けていると良くない。 肺の奥深いところまでウイルスを吸い込んでしまう。 あと、ウイルスをたくさん吸い込んでしまう。 上の図の上から「ほとんどない/まったくない」群、「頻繁に/時々」群、「常に/ほぼ常に」群です。「ほとんどない

