ITmediaは児童虐待問題に対してどのような姿勢なのか? 当該記事内にて「内閣が推し進めるSDGs推進本部の定める価値観において『児童ポルノ』に該当し『完全にアウト』」という要旨の記述がありますが、ITmediaの児童虐待に対する姿勢を問い合わせたく思います。 日本が国をあげて「SDGs」(持続可能な開発目標)に取り組んでいるからだ。内閣総理大臣がSDGs推進本部長を務めているので、大企業は従うしかない。このSDGs的な価値観に基づくと、「セーラー服姿の少女に性的エピソードを語らせる」ことは「児童ポルノ」という扱いになってしまう。つまり、SDGs的には今回抗議があった「温泉むすめのキャラ」は完全にアウトなのだ。 イラストなどの架空の表現を児童ポルノと結びつける主張が如何に現実の児童を危険に晒すかをご存知ない記者を抱えていらっしゃるようで大変に遺憾です。こういった記事によって誤った認識が更
デジタル庁は11月24日、報道機関向けのメールを誤送信したことでアドレス400件が外部に流出したと発表した。BCC欄に記載するべきアドレスを、CC欄に記載していたのが原因。同庁は「今後は厳重に注意し、再発防止に努める」とコメントしている。 【画像】デジタル庁が報道各社に送ったメール本文 誤送信は同日午後2時40分ごろに発生。牧島かれんデジタル相が、デンマークとデジタル分野における協力覚書を締結したとするプレスリリースの送信時に、アドレスをCC欄に誤って記載した。このため、報道各社の担当者約400人分のアドレスが、同庁のメーリングリストの登録者には閲覧できるようになっていた。 デジタル庁は約4時間後の午後6時56分ごろに同内容のメールを再送するとともに、誤送信したメールを破棄するよう報道各社に求めた。
先の衆議院選挙の広島3区で当選した斉藤国土交通大臣が選挙期間中に行った個人演説を聴きに行くよう、広島県トラック協会の関連団体が会員企業に依頼し、参加した従業員に旅費名目で現金を支払っていたことが協会への取材で分かりました。協会は「有権者を買収する意図はなく適正だったと判断している」としています。 広島県トラック協会によりますと、関連団体の「広ト協政策研究会」は先月の衆議院選挙の期間中、会員企業に対し広島3区に立候補していた、公明党の斉藤鉄夫国土交通大臣が広島市内のホテルで行った個人演説を聴きに行くよう依頼し、出席した複数の従業員に旅費名目で現金を支払っていたということです。 協会は現金の支払いを認めたものの、具体的な人数や金額は明らかにしていません。 広島県トラック協会の森井茂人専務理事は「現金は旅費として支払い、有権者を買収する意図はなく適正だったと判断している」と話しています。 これに
ドラマトピックス ★こちらのページは2022年2月で更新を終了いたしました。 新しいドラマ情報はこちらをご覧ください。 2022年度後期連続テレビ小説『舞いあがれ!』のヒロインが決まりましたのでお知らせいたします。 第107作・連続テレビ小説『舞いあがれ!』で描く時代は、1990年代から今。ヒロインが、ものづくりの町・東大阪と自然豊かな長崎・五島列島でさまざまな人との絆(きずな)を育みながら、飛ぶ夢に向かっていく挫折と再生のドラマです。 ヒロイン 岩倉舞(いわくら・まい)役 福原遥さん 福原遥さんは2545人にご応募いただいたオーディションから選ばれました。 【プロフィール】 1998年8月28日生まれ、埼玉県出身。2005年にテレビドラマ「恋の時間」にてデビュー。近年では、2019年『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ)、2019年映画「 賭ケグルイ」に出演、2020年~
「ハケンアニメ!」は、アニメ業界を舞台にプロデューサーや監督、アニメーターなどアニメ業界関係者をめぐるドラマを描いた作品。新人監督の斎藤瞳はデビュー作で、憧れのスター監督・王子千晴と覇権を争うことに。過去にヒット作を生み出し、天才として名を馳せる王子は、プロデューサーの有科香屋子とタッグを組み8年ぶりに監督復帰を果たした。瞳はクセ者プロデューサー・行城理や個性的な仲間たちとともに、“ハケン(覇権)アニメ”の称号を手にすべく奮闘する。小説の挿絵はCLAMPが務めた。 瞳役は吉岡里帆、王子役は中村倫也、行城役は柄本佑、香屋子役は尾野真千子が担当。監督は、映画「君の名は。」にCGクリエイターとして参加し、数々のCMやPVを手がける映像作家・吉野耕平が務める。また劇中アニメ「サウンドバック奏の石」「運命戦線リデルライト」の制作には、Production I.Gをはじめとするアニメプロダクションが参
立憲民主党代表選(30日投開票)に立候補した小川淳也元総務政務官(50)が24日、東京・有楽町で「青空対話集会」を開いた。 【写真】さっそうとスポーツカーを駆る蓮舫議員 これは小川氏が聴衆から立民に関することも含めてストレートに質問を受けて答える形式で行われた。 小川氏が出演したドキュメンタリー映画「なぜ君は総理大臣になれないのか」を「見た」という男性からは「小川さん、衆院選の前に維新の候補に出馬を辞退させたじゃないですか。あれは一本化にするための最大限の努力なのか。もしくは誤っていたのか。どちらか明確にしてもらいたい」と質問した。 その理由は「小川さんは立民を体現している。ただ立民と同じく自分に、身内にとても甘いと思う。自分に対する批判のことは、なかったことのように。これは自民党よりひどいと思う」と語った。 小川氏は「私は野党の一本化に凄い思い入れがあって、できれば一本化したい気持ちは持
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