2013年5月1日のブックマーク (2件)

  • ニセ超能力者やってたけど何か質問ある? | AMAの世界

    僕はプロの超能力者をやっていた。僕はニセモノだった。超能力なんてものは存在しない。 1年前にもAMAをやったんだけど、この投稿(訳注: 自称プロの超能力者のAMA)を見て、もう一度やる価値はあるかな、と。 …… 僕はSMS(携帯のショートメッセージサービス)や電話、あるいは対面などで、リーディング(霊的な啓示によって、個人の深層心理や、過去の事象・体験等を読みとること。Wikipedia)を行う会社で働いていた。ヨーロッパやアメリカなどの、ほとんどすべての英語圏の国々が対象だ。何人かの「有名」超能力者と契約して、彼らの代わりにリーディングをやるようなこともしていた(超能力のアウトソーシングだ!) 僕はまだ色々な契約の支配下にあるから、彼らの名前や詳細を明かすことは出来ない。でも、出来る限り、なるべく詳しく質問に答えるよ。僕は25歳の男で、イングランドの北部に住んでいる。 以前示した、僕の立

    NATROM
    NATROM 2013/05/01
    『「有名」な超能力者の99%は、超能力なんてクソッタレだと自覚している。残りの1%は精神衛生上の問題を抱えていて、自分が本当に超能力者だと思っている』。ホメオパスも自覚していてくれればまだマシなんだけど。
  • 安価な「意識の高い人」が量産される仕組み - 雛形の祭典

    以前、ココイチで隣に座っていたバイト仲間とおぼしき若い男性4人が「いかにして店の売り上げを上げられるか」について熱い議論を交わしていた。その後「パチンコいくか」とバイト代を溶かしに出かけてた。 「良いようにやられすぎだろ」と思いながら、「その店の店長はいい買い物したな」ともドライに考えた。 この、彼らの時給が幾らかはしらないがおそらく高くても1000円前後だろう。 一日8時間、週3日×4=月9万ちょっとの給料を貰い、さらに仕事後も仕事について熱く議論。その条件で彼らが何を買ってるのかと言えば「働いてる実感」「職場という家族へのコミット感」あたりだろうな、と想像する。 彼らの気持ちはわからんでもない。 家族的雰囲気のあるコミュニティに参加できている実感ってのはたしかにイイ物がある。それが生きるためのお金につながるのなら尚更。 さらにその組織が「日を変える!」みたいな方向に進んでたら、誰でも

    安価な「意識の高い人」が量産される仕組み - 雛形の祭典
    NATROM
    NATROM 2013/05/01
    「はてなキーワード > エノキタケ」へのリンクがたくさん張ってある。エノキタケのステマ。