2011年8月16日のブックマーク (6件)

  • Zygmunt Bauman/David Harvey - Living, Loving, Thinking, Again

    倫敦暴動についてはちょっとふざけたコメントを残しているのみであるが*1。 Zygmunt Bauman*2とDavid Harveyが暴動について発言しているので、取り敢えずメモ; Zygmunt Bauman “The London Riots – On Consumerism coming Home to Roost” Social Europe Journal August 2011 http://www.social-europe.eu/2011/08/the-london-riots-on-consumerism-coming-home-to-roost/ David Harvey “Feral Capitalism Hits the Streets” CounterPunch August 12-14, 2011 http://www.counterpunch.org/harv

    Zygmunt Bauman/David Harvey - Living, Loving, Thinking, Again
    Apeman
    Apeman 2011/08/16
    後で読む。
  • 「4000円のシャツが高い」と感じる、イマの世の中はヘン?

    「4000円のシャツが高い」と感じる、イマの世の中はヘン?:城繁幸×赤木智弘「低年収時代よ、こんにちは」(5)(1/5 ページ) 「いつかはクラウン」――。今の若者でこのキャッチコピーを知っている人はどのくらいいるのだろうか。かつてクルマといえば「経済力を示すステータスシンボル」であった。しかし今は“憧れ”といった思いは徐々に薄れ、クルマは単なる移動手段という意味合いが強くなりつつある。 高いモノにこだわらず、むしろ安くていいモノにこだわる。こうした消費者は増えてきており、いわゆる“富裕層”と呼ばれる人にまで広がってきているのではないだろうか。高いモノに憧れない背景に、一体何があるのか。人事コンサルタントの城繁幸さんとフリーライターの赤木智弘さんが語り合った。 城:消費者心理が1990年代の前半から、変わってきているなあと感じています。僕が高校から大学生だったころは、ファッション雑誌を読ん

    「4000円のシャツが高い」と感じる、イマの世の中はヘン?
    Apeman
    Apeman 2011/08/16
    目の前の城繁幸はひっぱたけないのか。
  • 「史実伝える教科書を」戦争体験者が訴え 西表マラリア犠牲慰霊祭 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

    地域 「史実伝える教科書を」戦争体験者が訴え 西表マラリア犠牲慰霊祭2011年8月16日  Tweet 忘勿石之碑前で手を合わせる遺族=15日、西表島南風見田浜 【西表島=竹富】終戦の日の15日、戦時中に軍命でマラリア有病地の西表島に強制移住させられ、マラリアなどで死亡した波照間島住民のみ霊を慰める慰霊祭が西表島の南風見田浜にある忘勿石(わすれないし)之碑前で行われた。今年は碑の建立20周年で、犠牲者遺族や戦争体験者が講演する式典も行われた。遺族らは戦争マラリアの悲劇を伝えるとともに、八重山教科書採択問題についても「戦争歴史を正しく伝える教科書を選んでほしい」と訴えた。  波照間島の住民は戦時中の強制移住でほぼ全員がマラリアに罹患(りかん)し、住民の約30%が死亡した。当時、島の指導者だった波照間国民学校の識名信升氏(故人)が悲劇を忘れないようにと浜の石に「忘勿石 ハテルマ シキナ」と刻

    Apeman
    Apeman 2011/08/16
    「戦争は兵隊と兵隊が戦うだけではない。全く関係のない住民も殺してしまう。マラリアでもなく、ハエを集められなかっただけで殺された兄の死は本当に残念だった」
  • シエスタ休暇「イメージが悪い」と労組が異議 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    今夏の節電対策の一環として時間単位の年次休暇を「シエスタ休暇」と名付け、職員に取得を勧めている岐阜県に対し、県職員労働組合連合会は15日、「シエスタはスペイン語で『昼寝』の意味。職員がサボっているようでイメージが悪い」と、名称を使わないように要望した。 県は、以前からある時間単位の年次休暇に「シエスタ」の名を付け、7月以降、電力使用量がピークとなる午後1~3時にかけての取得を推奨。同月1日から14日の間、全職員の5分の1にあたる延べ837人が利用した。 名称のユニークさに加え、原発事故後の節電対応としてフランスやシンガポールなど海外のメディアにも取り上げられたが、県職員労働組合連合会は「昼寝のために休暇を申請した人はいない」と反発。 職員からは「仕事が暇で昼寝しているという誤解が広がっている」などの声が相次いでいるといい、内記淳司(ないきじゅんじ)・中央執行委員長も「名前だけが独り歩きして

    Apeman
    Apeman 2011/08/16
    労組なんだから「真夏に昼寝してなにが悪い?」と言ってしかるべきところなのに……。「節電」という大義名分があってすらこれだからなぁ。
  • 8月17日放送の番組 - Apeman’s diary

    8月17日(水) 9:30〜11:30 BSプレミアム BSアーカイブス ハイビジョン特集「カウラの大脱走」(再) 8月17日(水) 18:00〜18:45 BSプレミアム 証言記録 兵士たちの戦争「陸軍軍医たちの戦場」 日軍の医師として前線に赴き、傷病兵の応急処置や緊急手術を担った軍医。数多くの死と直面してきた。求められたのは、傷病兵の一刻も早い原隊復帰。前線の戦力増強が最優先され、命を救うことが軽んじられる場合もあった。太平洋戦争のさなか、傷つき倒れた兵士たちを前に、軍医はどのような行動をとったのか。知られざる陸軍軍医たちの戦争を見つめる。 (http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2011-08-17&ch=10&eid=20395) このシリーズでは以前に従軍看護婦の証言がとりあげられたことがありますが、今

    8月17日放送の番組 - Apeman’s diary
    Apeman
    Apeman 2011/08/16
    セルクマ:8月17日放送の番組
  • 「青い目の少年兵」雑感 - Apeman’s diary

    8月11日にNHKの「ニュースウォッチ9」でとりあげられたエピソードをドラマ化した『青い目の少年兵』が13日深夜(14日未明)に NHK BSプレミアムで放送されていたのを録画して最初の3分の1ほどを観ました。ドラマを論評するにはドキュメンタリーとは違った視点やテクニックが必要になりますのでこのブログでは滅多にとりあげないのですが、一つ気になったことがあるので。 最初の3分の1を観た限りでは、日軍の捕虜をむやみに殺害する悪弊や朝鮮人慰安婦の存在が描かれていて、単純な戦争美談として消費されることへの予防線はいちおう張られていたと評価できるでしょう。しかしながら、ドラマの冒頭で「これは日中戦争で戦った藤井大典さんの記憶に基づく物語である」という但し書きがテロップで表示された点はさらに重要だと思われます。NHKの取材班はもう一方の当事者である中国人元少年兵(ロブシンさん)を探し当ててはいません

    「青い目の少年兵」雑感 - Apeman’s diary
    Apeman
    Apeman 2011/08/16
    セルクマ:「青い目の少年兵」雑感