小説家・浅野浩二のブログ

小説家、反ワク医師、空手家の浅野浩二が小説、医療、病気、文学論、日常の雑感について書きます

まだ夏

まだ夏。時々、涼しい日もあるが、9月は、まだ夏という感じがある。毎日、クーラーをつけて過ごしている。7月、8月は夜が寝苦しく、一睡も出来ない日がつづいた。9月になって、眠れるようになった。夏は食欲がでなかったが、秋になって食欲が出てきた。安いので、つい巨峰を買って食べてしまう。桃もよく食べた。

6月まで、ちょいちょいテニスをしていた。おばさんが多いが、一人きれいな女の人がいて、一緒になると、嬉しかった。ちょっとツンとしているようにも見えるが、そうでもないようにも見える。夏は、ひたすら泳ぎたく。またテニスは夏は、暑くて日射病になりそうで、とても出来るものではない。壁打ちテニスも夏は暑くてする気がしなかった。9月になってテニススクールに行った。片思いの女の人と出合って嬉しかった。彼女は熱心である。つい彼女との妄想ストーリーに耽ってしまった。

25日(金)に信じられないような嬉しい事が起こった。長年の夢、叶ったり。という感じである。やはり長生きはするものだ。