小説家・浅野浩二のブログ

小説家、反ワク医師、空手家の浅野浩二が小説、医療、病気、文学論、日常の雑感について書きます

中国のクーデター

中国のクーデター。

習近平は食事の時、必ず、コックか誰かに毒見させているはずだ。

「おい。お前。食ってみろ」

と。

アメリカのCIAが、習近平のコックに、

「料理に青酸カリを入れろ。そうしたら1億ドルやる。お前の身の安全は保障する」

ということが、なぜ行われないのだろうか?

あるいは、習近平を警固しているヤツらに、

習近平が寝ている間に殺せ。そうしたら1億ドルやる。お前らの身の安全は保障する」

とか。

あるいは。

公的行事の時。

「スコープつきのライフルで習近平を殺せ。そうしたら1億ドルやる。お前らの身の安全は保障する」

ということが、どうして行われないのだろうか?

不思議でならない。

世界七不思議としか言いようがない。



これは中国だけではなく。

小池百合子とか麻生太郎とか尾身茂とか竹中平蔵とか日本のクズどもも、どうして射殺されないのか不思議でならない。

ああいうヤツらこそ、ポアして魂を高いステージに上げてやるべきだと思うのだが。