小説家・浅野浩二のブログ

小説家、反ワク医師、空手家の浅野浩二が小説、医療、病気、文学論、日常の雑感について書きます

2015-11-01から1ヶ月間の記事一覧

「我が闘争」(アドルフ・ヒトラー)

「我が闘争」(アドルフ・ヒトラー) 「大衆は、愚かであり、いつの時代も、必ず間違う」

フィギアスケート

秋篠宮佳子さまは、子供の頃から、フィギアスケートをやっていたが、You-Tubeでは、小学生の時の動画しかない。 やめてしまったのだろうか? フィギアスケートは、別に、レオタードのような、セクシーな恰好で、やらなくては、出来ないものではない。 短パン…

バッティングの理論3

3年くらい前たったと思うが、バッティング・センターで、無考えに打っていた時。その時には。打つ球は、必ず、引っ張る方向に飛んでいた。私は、左打ちなので、ボールは、必ず、左に飛んでいた。何も、意識して、引っ張っていたわけではない。自然と、引っ…

バカな松岡修造

世間では、松岡修造は、熱血漢と思われているようだが。 私は、彼を、バカというか、アホだと思っている。 (私は、100億人がYES、と言っても、自分の考えが違えば、NOと言う性格の人間である) 氏は、やたら、「世界、世界」、と言って、世界のレベルでなけ…

バットに当てるには

さて。バッティングの続き。 バッティング・センターで打つ時は、ボールの芯をとらえて、ライナーを、打てばいいのである。 私は、野球をしたことが、小学三年の時に、ちょっと、あるだけで、それ以後は全くない。 試合だと。ボールの芯をとらえて、ライナー…

バッティングの理論2

前回の続き。 さて。バッティング・センターには、大人用の、長い重い、バットと、子供用の、短い軽いバットが置いてある。 大人は、もちろん、大人用の、長い重い、バットで打つ。 子供用の、短い軽いバットで、打つと、いわば、暖簾に腕押し、で、力が入ら…

バッティングの理論

私は、他人のスポーツを見ているより、自分で、する方である。その方が面白い。 バッティングで、気づいたことがあった。 スホーツでは、頭で考え回すのではなく、反復練習が大切である。感覚が大切である。 練習の中で、何か、上手く行った時に、その、打ち…

内部留保に対する課税

企業の内部留保に対して課税する、というのは、おかしい。 内部留保は、色々な面があるが、企業が、倒産しないための、安全資金でもあるはずだ。 また、新規事業をするためや、経営拡大を考えていて、そのための資金としている企業もあるはずだ。 企業の、プ…

江戸時代と現代

江戸時代と現代は、たいして、変わりないように思える。 江戸時代は、「百姓は、生かさず殺さず」。 であり。 現代は、「国民は、生かさず殺さず」 の観がある。

侍ジャパン負け

対、韓国戦で、侍ジャパンが負けた。 ジムでトレーニングした後、小説を書いていたので、試合は、見ていないが。 私は、韓国を応援する、などと、言ったが、やはり、日本に勝って欲しかった。 そもそも、韓国の選手で知っている選手など、いない。 韓国とい…

山本太郎議員の牛歩

安保法案の時の。山本太郎議員の、牛歩について。 You-Tubeでの、彼の行動の評価は、「子供っぽい」、とか、批判的な見方が多い。 確かに、私も、感覚的、というか、反射的には、つい、そう思ってしまう。 しかし。少し、考えてみると。 私は、彼の、牛歩の…

フランスでのテロ

フランスで、イスラム国によるテロが起こった。 イスラム教は、今の、サウジアラビアで、710年に、起こった宗教だが、ヨーロッパと、中東(イスラム圏)では、キリスト教と、イスラム教の、争いが、十字軍の頃から、続いている。 日本は、江戸時代、鎖国…

野球の国際大会

野球の国際大会で、あさって、日本は、対、韓国戦である。 たいして、興味はないけど、私は、日本ではなく、韓国を応援するぞ。 私は、韓国人ではなく、純粋の、日本人だけど。 こういうと、「売国奴」、と言われるのだろうが、そんなの、かまわんぜよ。 (…

遠山の金さん

「遠山の金さん」、も、「水戸黄門」と同じように、おかしい。 「この桜吹雪に見覚えがねぇとは言わせねえぜ!」と、遠山の金さんが言っても、悪人どもは、「さあ。知りません」、「記憶にございません」、とか、「桜吹雪の入れ墨をしている人は、たくさん、…

奈良県立医科大学の同窓会

昨日、奈良県立医科大学の、同窓会があった。 シェラトン都ホテル大阪、の、中華料理、四川、という所で、行われた、ようだ。 「ようだ」、と書いたのは、私が、間違って、今月の19日(木)と、カレンダーに書いておいた、からだ。 だから、私は、出席して…

水戸黄門の矛盾

テレビドラマで、お馴染みの、「水戸黄門」であるが。 あれは、絶対、おかしい。矛盾がある。みな、気づかないのか? あのストーリーは、ワンパターンである。 悪代官の悪行を知って、(知ったら、徳川将軍に知らせれば、いいだけである。悪代官は捕縛される…

木口亜矢

木口亜矢が、プロ野球選手と、結婚してしまったよー。 か、かなしい。 女子アナ、とか、モデルとか、は、プロ野球選手なんかと、結婚するなよー。 ただ、一人だけ例外がいる。 内川聖一と結婚した、元、女子アナの長野翼さんだけは、OKである。 なぜなら、…

河野太郎

河野太郎氏が、内閣府特命担当大臣(規制改革担当)になった。 各省庁の、税金の無駄使いを、チェックしている。 自民党にも、彼のような、誠実な議員は、少数だがいる。 自民党議員の、ほとんどは、クズ、というか、ザコ、というか、金魚のフン、というか、…

バッティング(バットを揺らす)

野球のバッティングでは。 ボールを待っている時の最初に、バットの先を、ほんの少し、ゆらゆら、揺らした方がいい。 もちろん、揺らさなくても、打てるが。 全く、揺らさないで、不動で、いると、全身の筋肉が、硬直しやすくなってしまう。 ボールに集中す…

運動神経

よく勘違いしている人がいるが。 運動神経とは、いわゆる、テニスとか、野球とか、器械体操とか、要するに、全ての、スポーツと、いわれているものの、上達の速さ、や、巧さ、であって、日常の誰でも出来る動作、(文字を書く、とか、箸を使う、とか)は、運…

先物取引

医者で、病院勤務していると、どっかから、「先物取引しませんか?」という電話が、しょっちゅう、かかってきた。 卒業生名簿を手に入れて、手当たり次第に、医者に、電話しているのだろう。 もちろん、私は、先物取引なんて、バカげたことには、手を出さな…

安保法案(小説)

安保法案 平成27年9月17日。安保法案が、参議院で強行採決された。 この憲法9条に違反する、安保法案を、安倍内閣が、言い出してから、学生も、主婦も、会社員も、要するに、国民の多くが、連日、3万人を超す規模の抗議デモが、国会議事堂前や、各地で、行わ…

安保法案

「安保法案」 という小説を書きました。 ホームページ、「浅野浩二のHPの目次(1)」 http://www5f.biglobe.ne.jp/~asanokouji/mokuji.htm に、アップしましたので、よろしかったら、ご覧ください。 (原稿用紙換算43枚)

田中角栄

戦後、一番、すごい総理大臣は、誰か、といえば、それは、もちろん田中角栄である。 もちろん、田中角栄の全てが、いいとは、言えないが。 高度経済成長の時には、好景気であるから、政府の税収も、十分あり、公共事業をする必要などはない。 しかし、日本の…

三橋貴明の経済理論

三橋貴明氏は、国債に関して、 「日本政府の借金は、そもそも日本国民の債務ではなく、国民はむしろ債権者」 と言っている。 彼によると、1000兆円を越している、政府の借金の国債が、国民一人当たりにかかる、700万円を超す、借金ではなく、財産だと…

シールズの誤り

安部総理を批判している、シールズにも、考え方に、誤りがある。 彼らは、安保法案を強行採決した、阿部晋三を非難して、阿部晋三に、ヒットラーのような、チョビ髭を描いた絵を、作ったりして、阿部晋三を批判している。 しかし、それは、誤りである。 結論…

継続は力なり

阿部晋三首相は、「継続は力なり」と言っているが。 自分の、個人の、勉強とか、スポーツとか、趣味とか、なら、「継続は力なり」と言って、続けても、いいが、国民の生活が、かかった、総理大臣という仕事、に、慣れて、上手になるために、「継続は力なり」…

久々にテニスをする

久々にテニスをした。 冬は、血管運動性鼻炎のため、温水プールは、あまり入れない。 トレッドミルだと、頑張りすぎて、その後、筋肉痛になりやす。 なので、一年ぶりに、テニスをした。 もちろん、技術は、落ちていない。 人格は、悪くないが、やはり、コー…

菊池桃子

菊池桃子が、一億総活躍国民会議の民間議員に選ばれた。 自民党の人気取り作戦は、ずるいが。 大臣の半分は、民間人から、選んでいいんだから、どうせなら、財務大臣、とか、外務大臣とか、防衛大臣とか、に、した方がいいのに。 菊池桃子が、戸板女子短期大…

小泉進次郎

父親の、小泉純一郎は、頭は悪かったが、性格は、誠実だった。度胸もあった。 だから、政権が長く続いた。しかも、支持率も、落ちないで、さらに、立候補すれば、当選しただろう。 しかし、息子の、小泉進次郎は、性格が誠実とは、言えない。もちろん、頭も…