小説家・浅野浩二のブログ

小説家、反ワク医師、空手家の浅野浩二が小説、医療、病気、文学論、日常の雑感について書きます

2011-02-01から1ヶ月間の記事一覧

W~ダブル

W~ダブル。というヒッチコック・ロベール・トス原作の芝居を見る。とても素晴らしい。中越典子さんがかわいい。ああいう、ギャンブル好きな、いいかげんな夫に悩まされている妻というのが、私には、とても可愛いらしい。推理小説というものは、作者と読者…

もう寒くなくなってきた。もう冬も終わりである。今年は風邪を一度もひかなかった。のが良かった。精神的な緊張でも腸の動きが悪くなる。過敏性腸が悪化して腹が痛かったが、治ってきた。だが不眠がつづく。

確定申告

昨日、確定申告に行った。毎年行ってるのだが、けっこう還付金がもどってくる。税金、払いすぎてる。ので今年も行った。チロルハットを被り、黒のスーツにサングラスをかけて。しかし、今年は、還付金が少なかった。ので腹が立った。 浅野「なんや。われ。還…

看護婦

よくアダルトビテオで、引き裂きたいものの女の職業の中に、ナースがある。世間では、ナースとは、心の優しい天使だと思っているのだろう。しかし、それは違うのである。ナースは、三交代制で、生活が不規則で、しかも、老人に対する浣腸やら、入浴介助やら…

野党は権力欲党

不思議なもので、自民党で比較的、尊敬してた石波茂議員も嫌いになってしまった。自民党および、その他の十派一絡げ党は所詮、「日本を良くしたい」という欲求より、「自分らが政権を取りたい」という権力欲しか眼中にない。

ズボン下

まだ、ズボン下は売っていた。

バレンタインデー

バレンタインデーでチョコをもらう。

大事に気づくと小事に動じなくなる

大事に気づくと小事に動じなくなる

ズボン下

寒くてズボン下を買おうと思ったが、もう売っていなかった。 危機一髪。死ぬほど焦ることがあったが、天が我に味方した。無神論者なのに、なぜか。 困った時ほど落ち着くべし。

英才教育について2

昨日、英才教育について、ちょっと書いた。動画で、たまたま子供で、日本でトップクラスのスポーツ少年を見て、この子は将来どうなるのだろうか、どいう疑問が起こったからだ。その付け足し。 ランニングなどの基礎体力をつける習慣はつけさせる、などと書い…

英才教育について

もし私が父親で子供がいたとしたら、子供に幼い頃から一つのスポーツにうち込ませることなど絶対しない。その代わり、ランニングなど基礎体力をつけさせる習慣は絶対つけさせる。その理由。一つの特技を身につけてしまうと、それで天狗になって、それしか出…

イチゴ

イチゴが安いので、買って食べてしまう。とちおとめ、一パック、299円。

節分

自由学園の寮では、節分の時の寮の夕食の時、食後に二階から、ワルが爆竹を放り投げる習慣があった。(今では無くなっているだろう。矢野学園長が牙のある生徒は入れてないだろうから)私は、下級生に対する暴力などと比べると、別にそんなに悪い事だとは思…

診断書

医者の診断書は、ほとんど全てが、病名を書いて、その下に、「上記疾患と診断致します」と10年前から書いてあるが、この言葉に違和感を感じているのは私だけだろうか。 厚生省の方針なのかもしれないが、これは間違っている。そのことに誰も気づかないのが…

とうとう院長になる

とうとうクリニックの院長になってひまったのよねー。なってひまったのよのさ。(ピノ言葉)なってしまったばってん(九州)なったんじゃぞー。われ。(関西)おいでやす(京都)めんそーれ(沖縄)(ホントよ。私はホラ吹きのカシアス・クレイではない)

奈良県立医科大学

母校の奈良県立医科大学から同窓会報が来た。 整形外科の玉井進先生が、世界的な名誉の外科殿堂入り、とあった。私は先生を尊敬していた。性格温厚な先生である。 医局には、「患者は我が師なり」という素晴らしい銘があった。患者は、医者がやる気を出して…

花粉症

花粉症グッズがコンビニで売られるようになった。今年は、去年が猛暑だったので、去年の10倍量の杉花粉だそうだ。体を鍛えて、アレルギーに負けないようにしよう。

あしたのコージ

不眠が連日つづく。一睡も出来ない。耳鳴り。吐き気で苦しむ。つらい。しかし、朝、テニススクールで一人も来ない所があるので、プライベートレッスンとなるので、迷ったが、勿体ないので出る。こんな状態では小説なんか、とても書けないし。同情されたり、…

今日から二月

今日から二月。だが寒い。ドッ寒い。