コメント
Re: No title
>野付ウシさん
空想・・・というほどではなく、集中していないと頭の中はこんな風に取っ散らかっております。
すべて暑さのせい、てことで。
いろいろ備えたりしていたのが、無駄なんじゃないか、と思うようになりました。
無駄ではなく日常生活に使いまわしはできますが。
母がこういう状態になって、考えも変わりました。
どこにも行けないし、人がたくさんいる避難所なんか無理。
自宅での避難生活も、どんな状況かで違うから想像もできない。
どんな武器を用意しましょうか?(^^)
金属バットと木刀はありますけど。
結局、気力と体力ですよね。
気力は・・・ない。諦めがいい方です、多分。
体力は、筋力・運動神経的なものは・・・ない。
多分、先のことは考えてもしかたないことなのですよ。
今日と明日のことだけしっかりやることにします。
空想・・・というほどではなく、集中していないと頭の中はこんな風に取っ散らかっております。
すべて暑さのせい、てことで。
いろいろ備えたりしていたのが、無駄なんじゃないか、と思うようになりました。
無駄ではなく日常生活に使いまわしはできますが。
母がこういう状態になって、考えも変わりました。
どこにも行けないし、人がたくさんいる避難所なんか無理。
自宅での避難生活も、どんな状況かで違うから想像もできない。
どんな武器を用意しましょうか?(^^)
金属バットと木刀はありますけど。
結局、気力と体力ですよね。
気力は・・・ない。諦めがいい方です、多分。
体力は、筋力・運動神経的なものは・・・ない。
多分、先のことは考えてもしかたないことなのですよ。
今日と明日のことだけしっかりやることにします。
No title
空想がどんどん広がっていきますね。
呑気に暮らしてますが、いつ何が起きるか見えないですね。
自然界で起きることか、人類に限って起きることか、宇宙規模でおきるのか・・・
全てに備えるのは無理な話ですから、起きたらその時の環境下で処置するしかないでしょうね。
気力体力はプラスになりますが、それだけで乗り切れないこともあるでしょうね。
呑気に暮らしてますが、いつ何が起きるか見えないですね。
自然界で起きることか、人類に限って起きることか、宇宙規模でおきるのか・・・
全てに備えるのは無理な話ですから、起きたらその時の環境下で処置するしかないでしょうね。
気力体力はプラスになりますが、それだけで乗り切れないこともあるでしょうね。
Re: No title
>さえき奎さん、
つまり、左上から下に流れる青いのが本流、右上から落ちるのが支流。
本流が勢いよく川底を削り水面を下げる、支流の水量ではその作業はできずにちょろちょろ、
そして滝ができる、・・・大雨が降ったら簡単に滝ができそう。
昨日テレビで、アメリカのウィンドウロックの成り立ちや、
静岡牧の原の子生まれ石の成り立ちを岩石学者が説明していました。
長年かけて水が作った不思議な石のお話でした。
石、好きです。
我が家の庭は、その最終形態、砂のように乾いてサラサラ・・・。
つまり、左上から下に流れる青いのが本流、右上から落ちるのが支流。
本流が勢いよく川底を削り水面を下げる、支流の水量ではその作業はできずにちょろちょろ、
そして滝ができる、・・・大雨が降ったら簡単に滝ができそう。
昨日テレビで、アメリカのウィンドウロックの成り立ちや、
静岡牧の原の子生まれ石の成り立ちを岩石学者が説明していました。
長年かけて水が作った不思議な石のお話でした。
石、好きです。
我が家の庭は、その最終形態、砂のように乾いてサラサラ・・・。
No title
おお、滝だ!
と、滝屋サンは猛烈にテンションが上がっております(笑)。
この作品の滝のように、本流との合流部(出合い)に支流が滝となって落ちている
形態を「懸谷瀑」または単に「懸瀑」と言います。
本流の方が水量が多く浸食力が強いので、支流より早く川底を深く穿って行きます。
その結果、置いて行かれた支流との間に段差が生じて滝になるという次第です。
岐阜県付知峡の「高樽の滝」や日光・龍王峡の「虹見の滝」がその典型例です。
https://static.amanaimages.com/imgroom/cen3tzG4fTr7Gtw1PoeRer/27260/27260000255.jpg
あ、すみません。
ついハイテンションに任せて暴走してしまいました・・・。
と、滝屋サンは猛烈にテンションが上がっております(笑)。
この作品の滝のように、本流との合流部(出合い)に支流が滝となって落ちている
形態を「懸谷瀑」または単に「懸瀑」と言います。
本流の方が水量が多く浸食力が強いので、支流より早く川底を深く穿って行きます。
その結果、置いて行かれた支流との間に段差が生じて滝になるという次第です。
岐阜県付知峡の「高樽の滝」や日光・龍王峡の「虹見の滝」がその典型例です。
https://static.amanaimages.com/imgroom/cen3tzG4fTr7Gtw1PoeRer/27260/27260000255.jpg
あ、すみません。
ついハイテンションに任せて暴走してしまいました・・・。
Re: No title
>マラどーなさん、
『ターミネーター2』でも、シュワちゃんが「I'll be back.」と言う所がありますね。
最後は親指立てて、溶鉱炉に沈んでいきますが。
いつかはくる、きっとくる、それの直撃を受ける日もきっと。
それがいつかわからないので、心配しても始まらない。
アルミホイルは役に立たないし、ねぇ。
『ターミネーター2』でも、シュワちゃんが「I'll be back.」と言う所がありますね。
最後は親指立てて、溶鉱炉に沈んでいきますが。
いつかはくる、きっとくる、それの直撃を受ける日もきっと。
それがいつかわからないので、心配しても始まらない。
アルミホイルは役に立たないし、ねぇ。
No title
ダダンダンダン、ダダンダンダン、ダダンダンダン、
I'll be back ( `д´)b
そうなんですよね。
世の中全てが、電力で動いているんですからね。
強烈な太陽嵐一発で、人類は終わりになるんですよね。
コワ〜〜。でも手立てがない。。。
I'll be back ( `д´)b
そうなんですよね。
世の中全てが、電力で動いているんですからね。
強烈な太陽嵐一発で、人類は終わりになるんですよね。
コワ〜〜。でも手立てがない。。。



