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Re: No title
>さえき奎さん、
佳子ちゃんのかわいらしさはそのままで、なんという凄みが出てきたことかと今回感じ入りました。
そして彼女のいっしょうけんめいが伝わってはまずい、報道させてはならぬとでも宮内庁の判断があるのでしょうね。
皇嗣家の方々、みなさんまたお痩せになって、とくに皇嗣殿下が。
働かせ過ぎですって・・・。
愛子さんを見ると、家庭での様子が目に浮かびます。特に母親との関係。
親とお揃いを着る、着せられる、時に泣きそうな顔で公務する、何もわかっていない様子。
無理させている、虐待に近いと感じます。
・・・美容師さんに髪の手入れはしてもらわないと・・・。
ワンコが写っていると、そこから一緒に写っている人間との関係性を一瞬で想像し、
その想像はたいていはずれていないのです。
これは犬バカの習性なのです。(^^)
佳子ちゃんのかわいらしさはそのままで、なんという凄みが出てきたことかと今回感じ入りました。
そして彼女のいっしょうけんめいが伝わってはまずい、報道させてはならぬとでも宮内庁の判断があるのでしょうね。
皇嗣家の方々、みなさんまたお痩せになって、とくに皇嗣殿下が。
働かせ過ぎですって・・・。
愛子さんを見ると、家庭での様子が目に浮かびます。特に母親との関係。
親とお揃いを着る、着せられる、時に泣きそうな顔で公務する、何もわかっていない様子。
無理させている、虐待に近いと感じます。
・・・美容師さんに髪の手入れはしてもらわないと・・・。
ワンコが写っていると、そこから一緒に写っている人間との関係性を一瞬で想像し、
その想像はたいていはずれていないのです。
これは犬バカの習性なのです。(^^)
No title
佳子ちゃん…あ、いや、元へ…佳子内親王殿下のポートレート、とても雰囲気が出ていると思いました。
色々事情はあるんだと思いますが、何だか一身に重責を背負わされているような気がしてちょっと心配です。
もうおっしゃるとおりで、愛子内親王殿下にも頑張ってほしいものですね。
ブラジルや南米の日系人との交流は、単なる皇室外交を超えた特別な意味があるんじゃないかと思っています。
>写真のワンコも、家族として頑張ったんだろうな。(^^)
さすがは愛犬家です。
それだけはもう絶対に間違いありません・・・。
色々事情はあるんだと思いますが、何だか一身に重責を背負わされているような気がしてちょっと心配です。
もうおっしゃるとおりで、愛子内親王殿下にも頑張ってほしいものですね。
ブラジルや南米の日系人との交流は、単なる皇室外交を超えた特別な意味があるんじゃないかと思っています。
>写真のワンコも、家族として頑張ったんだろうな。(^^)
さすがは愛犬家です。
それだけはもう絶対に間違いありません・・・。
Re: No title
>マラどーなさん、
アルゼンチンのマラドーナと名前がそっくりなだけあって、マラどーなさん、さすが詳しい!
日本の反対側はウルグアイ・・・ウルグアイはどこかと調べました。
ブラジルの南でした。
ウルグアイで頭に浮かぶのが、サッカーと牛肉とウルグアイラウンド・・・。
大正の終わりから、ブラジル、アルゼンチンへの移民政策が国策だったようですよ。
渡航費用を出したようです。説明会、勉強会もそれなりにあったんじゃないかな、想像ですが。
当時は昭和恐慌、世界恐慌の真っただ中、農民の生活は苦しく、娘たちの身売りも多かった。
どこにいても苦しいのなら新天地を求めて、勇敢な人たちほど海外に出て行った・・・。
それに自然災害があれば、土地を捨てて、村ごと全員でどこかに移住し開拓しますよね。
最初は、出稼ぎのつもりで出て行って、賃金・待遇が「話が違う!」ことも。
ブラジルも国策として移民受け入れで国を豊かにしようとしたので、
そうめちゃくちゃなことはできないはずですが。
アントニオ猪木さんもブラジルのコーヒー農園で働いていたんですよね。
コーヒー豆の収穫は素手で、トゲだらけだから血だらけになって、と、言ってました。
中学時代のことです。
アントンならヘビだろうとマングース?だろうと素手で退治したに違いないです。
アルゼンチンのマラドーナと名前がそっくりなだけあって、マラどーなさん、さすが詳しい!
日本の反対側はウルグアイ・・・ウルグアイはどこかと調べました。
ブラジルの南でした。
ウルグアイで頭に浮かぶのが、サッカーと牛肉とウルグアイラウンド・・・。
大正の終わりから、ブラジル、アルゼンチンへの移民政策が国策だったようですよ。
渡航費用を出したようです。説明会、勉強会もそれなりにあったんじゃないかな、想像ですが。
当時は昭和恐慌、世界恐慌の真っただ中、農民の生活は苦しく、娘たちの身売りも多かった。
どこにいても苦しいのなら新天地を求めて、勇敢な人たちほど海外に出て行った・・・。
それに自然災害があれば、土地を捨てて、村ごと全員でどこかに移住し開拓しますよね。
最初は、出稼ぎのつもりで出て行って、賃金・待遇が「話が違う!」ことも。
ブラジルも国策として移民受け入れで国を豊かにしようとしたので、
そうめちゃくちゃなことはできないはずですが。
アントニオ猪木さんもブラジルのコーヒー農園で働いていたんですよね。
コーヒー豆の収穫は素手で、トゲだらけだから血だらけになって、と、言ってました。
中学時代のことです。
アントンならヘビだろうとマングース?だろうと素手で退治したに違いないです。
Re: No title
>野付ウシさん
知識なく放り込まれた・・・ことはないと思いますが、話が違う!ことはあったかと。
国策として、昭和恐慌、世界恐慌にあえぐ国から夢を求めて新天地に渡る費用は国が出した。
農民はどこにいても苦しい生活だから、勇敢ならば外に出たでしょう。
あるいは、村ごとみんなで出て行ったかもしれない。
今度の佳子内親王殿下の訪問先のひとつに、沖縄出身者が多い地区がありました。
北海道に、移住者の元の地名が残っているように、集団で移住して助け合ったと想像できます。
国策による「棄民」ではなかったと言いたいがため?に、皇族に親善訪問してもらう。
日本はあなた方を忘れていませんよ、とのメッセージなのでは?
佳子さまには強い意志を感じます。
それも親の教育の結果でしょう。
スピーチには、彼女自身の言葉が織り込まれているのがわかります。
私が見たことがあるのはにこにこ顔の少年礼宮殿下。
新婚間もない時の秋篠宮殿下。ほんの数メートル先をさっさと歩いて行く姿の優雅なこと。
後ろにいた紀子妃殿下は帽子の上しか見えなかったです。
妹は、水槽に見入っている人に、気さくにポンと肩を叩いて話しかける紀子妃殿下を見た!
小さな少年、悠仁親王も見た!と言っていました。確か、水族館で。
あのご一家は、国民を遠ざけないのですよ。
国民の中に入っていかれます。
知識なく放り込まれた・・・ことはないと思いますが、話が違う!ことはあったかと。
国策として、昭和恐慌、世界恐慌にあえぐ国から夢を求めて新天地に渡る費用は国が出した。
農民はどこにいても苦しい生活だから、勇敢ならば外に出たでしょう。
あるいは、村ごとみんなで出て行ったかもしれない。
今度の佳子内親王殿下の訪問先のひとつに、沖縄出身者が多い地区がありました。
北海道に、移住者の元の地名が残っているように、集団で移住して助け合ったと想像できます。
国策による「棄民」ではなかったと言いたいがため?に、皇族に親善訪問してもらう。
日本はあなた方を忘れていませんよ、とのメッセージなのでは?
佳子さまには強い意志を感じます。
それも親の教育の結果でしょう。
スピーチには、彼女自身の言葉が織り込まれているのがわかります。
私が見たことがあるのはにこにこ顔の少年礼宮殿下。
新婚間もない時の秋篠宮殿下。ほんの数メートル先をさっさと歩いて行く姿の優雅なこと。
後ろにいた紀子妃殿下は帽子の上しか見えなかったです。
妹は、水槽に見入っている人に、気さくにポンと肩を叩いて話しかける紀子妃殿下を見た!
小さな少年、悠仁親王も見た!と言っていました。確か、水族館で。
あのご一家は、国民を遠ざけないのですよ。
国民の中に入っていかれます。
No title
昔の移住者はブラジルでも他の地域でも知識も無いまま放り込まれた感じでしょうね。
天国みたいなハワイでも移住者・開拓者の苦労は地獄だったはず。
まぁそれらも今は思い出の一つに過ぎません。
それにしても佳子さまの表情は素晴らしいと思います。
あの笑顔には誰でも引き込まれそうです。
親の影響というより個性が表に出ている感じです。
私は皇族と面と向かったのは昭和天皇だけですので、姫君には会ってませんね。
天国みたいなハワイでも移住者・開拓者の苦労は地獄だったはず。
まぁそれらも今は思い出の一つに過ぎません。
それにしても佳子さまの表情は素晴らしいと思います。
あの笑顔には誰でも引き込まれそうです。
親の影響というより個性が表に出ている感じです。
私は皇族と面と向かったのは昭和天皇だけですので、姫君には会ってませんね。
No title
日本の真裏ってブラジルじゃないんですよね。
「ブラジルの人、聞こえますか〜?」というギャグがありますけど、
日本から地球の中心を通過して反対側に突き抜けると
ウルグアイ沖の大西洋上になるとの事です。
ウルグアイから1000kmも離れている大西洋上だそうです。
だから何っていう話ですが。。。
120年近く前に移住された人は、そりゃ大変だったでしょうね。
言葉や文化や気候の違いに戸惑うのは当然としても、
あのアマゾンの奥地の、訳も分からない動植物や虫が
うじゃうじゃ生息している環境ですからね。
頭が下がります。
「ブラジルの人、聞こえますか〜?」というギャグがありますけど、
日本から地球の中心を通過して反対側に突き抜けると
ウルグアイ沖の大西洋上になるとの事です。
ウルグアイから1000kmも離れている大西洋上だそうです。
だから何っていう話ですが。。。
120年近く前に移住された人は、そりゃ大変だったでしょうね。
言葉や文化や気候の違いに戸惑うのは当然としても、
あのアマゾンの奥地の、訳も分からない動植物や虫が
うじゃうじゃ生息している環境ですからね。
頭が下がります。






