コメント
Re: No title
>さえき奎さん、
1950年代には、ニッパーを主人公とした歌や絵本がいくつも出たようですが、
1958年生まれの私はさすがに知らない・・・
しかし、街角の電器屋さんで見かけるワンワンは好きでした。
金属板に声を刻んでそれを再生するという発明、
ある日突然天才が出現したからとしか思えないのは、私が文系人間だからでしょうか。
音波を電波に乗せるとか、渋柿を干したら甘くなるとか、
ふぐの卵巣の毒も塩漬け?にしたら消せるとか、
サルが齧ってポイした木の実が発酵して酒になったとか、
それを飲み食いした人の勇気と、発見と発明と開発がすごいです。
人間ってやつには、つくづく呆れる・・・(すごすぎて呆れるという誉め言葉です)。
1950年代には、ニッパーを主人公とした歌や絵本がいくつも出たようですが、
1958年生まれの私はさすがに知らない・・・
しかし、街角の電器屋さんで見かけるワンワンは好きでした。
金属板に声を刻んでそれを再生するという発明、
ある日突然天才が出現したからとしか思えないのは、私が文系人間だからでしょうか。
音波を電波に乗せるとか、渋柿を干したら甘くなるとか、
ふぐの卵巣の毒も塩漬け?にしたら消せるとか、
サルが齧ってポイした木の実が発酵して酒になったとか、
それを飲み食いした人の勇気と、発見と発明と開発がすごいです。
人間ってやつには、つくづく呆れる・・・(すごすぎて呆れるという誉め言葉です)。
No title
ああ、ニッパーですね。
懐かしいです・・・。
今では"HMV"が"His Master's Voice"の頭文字であると知っている人も少なくなりました。
フォノグラフとグラモフォンの話はとても興味深く、以前文献を探して読み漁ったものです。
音響にしても映像にしても、アナログ時代の先人の知恵はとてつもないですね。
懐かしいです・・・。
今では"HMV"が"His Master's Voice"の頭文字であると知っている人も少なくなりました。
フォノグラフとグラモフォンの話はとても興味深く、以前文献を探して読み漁ったものです。
音響にしても映像にしても、アナログ時代の先人の知恵はとてつもないですね。
Re: No title
>野付ウシさん
ニッパー君、フォックステリアだけでなく、いろいろ混じっているらしいです。
純血種ではなさそうで、つまり、いろんな犬のいいとこどりの雑種。
うちの万太郎が、いいとこどりの雑種。ザ・雑種。
だから、健康でうんと長生きするはずだったんだけどなぁ。
写真も実際の風景と違うように、絵も原画だときっと全然違いますよね。
今までたくさんの絵を模写してきましたが、実際に見たことある絵はひとつもなく、
画像をダウンロードしたものをA4に印刷してます。
印刷するプリンターや、紙によっても色が違ってくるので、
原画とは程遠い、なんとなく似てる?って絵を描いているんでしょうね。
万太郎のイメージは今もありありと浮かびますが、
・・・万太郎、お前はなぜ真っ黒なのだ!描き辛いじゃないか!!
ニッパー君、フォックステリアだけでなく、いろいろ混じっているらしいです。
純血種ではなさそうで、つまり、いろんな犬のいいとこどりの雑種。
うちの万太郎が、いいとこどりの雑種。ザ・雑種。
だから、健康でうんと長生きするはずだったんだけどなぁ。
写真も実際の風景と違うように、絵も原画だときっと全然違いますよね。
今までたくさんの絵を模写してきましたが、実際に見たことある絵はひとつもなく、
画像をダウンロードしたものをA4に印刷してます。
印刷するプリンターや、紙によっても色が違ってくるので、
原画とは程遠い、なんとなく似てる?って絵を描いているんでしょうね。
万太郎のイメージは今もありありと浮かびますが、
・・・万太郎、お前はなぜ真っ黒なのだ!描き辛いじゃないか!!
Re: No title
>マラどーなさん、
ビクターのテレビだと、ニッパー君の置物が付いて来たとはうらやましい。
そういえば、うちも私が小学校4年の時に、カラーテレビが来ました。
(私が4年生なら、マラどーなさんは3年生です。)
日立のキドカラーでした。ビクターじゃなかった・・・・・・。
『トムとジェリー』をカラーで見て、きれいな色だ、と。
近所の子たちが、カラーだ、と縁側から覗きに来て、帰宅して報告していたらしいです。
首をかしげて聞き入っている・・・と私も思っていたのですが、
調べたところ、飼い主の声が聞こえるので、
「お父ちゃん、ここに入ってるの?」とのぞき込んでいるらしいです。
犬が首をかしげるポーズ、真剣に何かを理解しようとしている時、
かわいくて、切なくて、愛おしいです。
ビクターのテレビだと、ニッパー君の置物が付いて来たとはうらやましい。
そういえば、うちも私が小学校4年の時に、カラーテレビが来ました。
(私が4年生なら、マラどーなさんは3年生です。)
日立のキドカラーでした。ビクターじゃなかった・・・・・・。
『トムとジェリー』をカラーで見て、きれいな色だ、と。
近所の子たちが、カラーだ、と縁側から覗きに来て、帰宅して報告していたらしいです。
首をかしげて聞き入っている・・・と私も思っていたのですが、
調べたところ、飼い主の声が聞こえるので、
「お父ちゃん、ここに入ってるの?」とのぞき込んでいるらしいです。
犬が首をかしげるポーズ、真剣に何かを理解しようとしている時、
かわいくて、切なくて、愛おしいです。
No title
ビクターの画像も、原画を眼の前にしたらイメージ違ったりもするでしょうね。
写真も画像も全て本物でもないですからね。
犬も猫も血統書付きでもそれを信じるかどうか。
長い歴史のなかで様々な血が混じったりもありえますので絶対です...とは言えないかもね。
やはり万太郎を描くのが一番合っているのでしょうね。
写真も画像も全て本物でもないですからね。
犬も猫も血統書付きでもそれを信じるかどうか。
長い歴史のなかで様々な血が混じったりもありえますので絶対です...とは言えないかもね。
やはり万太郎を描くのが一番合っているのでしょうね。
No title
確か、、、
小学3年か4年の時に、ウチに初めてカラーテレビが納品されたのが
この犬でおなじみの「ビクター」製。
蓄音機と犬がセットになった陶器製の置物も一緒に納品されました。
テレビの上に、ずっと飾られていました。
そういう光景が脳裏に焼き付いてるので、
この犬は陶器のようなツルンとした皮膚感のほうが違和感ないです。
首を傾げて聞き入る様子、何とも言えない哀愁感がありますよね。
小学3年か4年の時に、ウチに初めてカラーテレビが納品されたのが
この犬でおなじみの「ビクター」製。
蓄音機と犬がセットになった陶器製の置物も一緒に納品されました。
テレビの上に、ずっと飾られていました。
そういう光景が脳裏に焼き付いてるので、
この犬は陶器のようなツルンとした皮膚感のほうが違和感ないです。
首を傾げて聞き入る様子、何とも言えない哀愁感がありますよね。


