常に中国寄りの報道しかしない日本のオールドメディア支那の属国メディアは「中国の日本への軍民両用(デュアルユース)品目の輸出管理強化」を受けて、日本の苦境をさも嬉しそうに報じてるが、逆にピンチをチャンスに変えれる強さを日本人は遺伝子レベルで祖先から受け継いでいる。
抑も、日本経済はあらゆる面において中国との関係が深くなって「切っても切れない関係」として、左翼系のオールドメディアや石破茂などを代表とする親中議員達は中国依存型経済を改善する事なんぞ微塵も考えてないばかりか、罪務省・通産省などの各省庁も親中左翼思想に凝り固まった輩の集団ですから「中国との関係は未来永劫永遠にこのまま継続する」と、思考停止状態で中国依存の脱却なんぞ余計な仕事をするのを極端に嫌がってしなかったのだが、今回は中国の方から「お願いですから日本は中国依存の脱却をして下さい」「チャイナリスクという言葉を思い出してください、お願いします」と懇願されいてる様なもので、まさにこの事態はピンチをチャンスに変える大チャンスなのです。
こうなれば、仕事をしたがらない罪務省・通産省の石潰し役人も少しは必死になって働いてくれることでしょう。
例えば、レアアースにしても今月から南鳥島近海で試し彫りが始まるらしいが、実用化に数年かかると言われてるが、日本人の理系科学者がその気になれば一年以内で実用化も可能だろうし、レアアースも一年程度のストックは確保されてるようなので、結果的にはn9案の影響も出ないことが期待されてます。
今まで中国依存からの脱却は不可能と言われていたが、今回の中国の処置でいとも簡単に中国依存からの脱却が実現することでしょう。
ありがとう、中国外交部




















