こころがほかほかしちゃう! 1度は読みたい日本のおはなし ごんぎつねは、いつもいたずらばかりの嫌われもの。兵十の釣りをジャマしてみた次の日、村の様子がいつもとちがってい...
新美南吉、お前だったのか…。
ゴン、お前だったのか、お手々でちんちんするのは
「手袋を買いに」は話さないでも理解してくれる話で 「ごんぎつね」は想いは伝わらないという話で こうして並べられると真逆の方向の話だなーと思った。 果たしてゴンが話せたとき...
家の裏にいたらとりあえず撃ち殺すような奴が出てくる話が人の思いが通じ合う系のテーマであってたまるか
ごんは罪滅ぼしにひょうじゅうにいろんなものを持ってきていたのだけれど、ひょうじゅうのほうはそれを全く理解してなかった。 そして、以前いたずらをした狐だとずっと思い込んで...
ごん、お前だったのか いつのまにかcaps lockキーを押していたのは
🦊「( ^ω^ )」
「ごん、お前だったのか。いつも手袋を買ってくれたのは。」 ごんは、ぐったりと目をつぶったまま、うなづきました。 兵十は、火なわじゅうをばたりと取り落としました。青いけむり...
ってなると思ったから町になんか出かけるやつなんてバカなんだわ(酸っぱい葡萄)
🧐🧐🧐🧐🧐🧐🧐🧐🧐 新美南吉氏の作品はリアリズムと抒情重視。 手袋のほうは完全なる童話。女性作家だったはず。 文学性が違う。 とはいえ混同するのは分る。 「スイミー」と...
どっちも新美南吉です。
つっこみありがと 正しい
ゴン、お前だったのか This way follow me first comes rock…
一般庶民が普通に猟銃を持ってるような時代の話と、貨幣経済が成立していて小売店で手袋を買うような時代の話は明らかに別物だと分かるだろうに
貨幣経済が成立したのは、和同開珎が出回った700年代。 火縄銃が伝来したのは1543年。
農村の猟師ならいまでも猟銃持ってる人は普通にいるし、一方で明治くらいならもう街へ行けば手袋くらい普通に買えましたよね?
どうだろう。手袋が流通し始めたのは明治末期とも聞くが・・・
猟銃というか銃器規制が今みたいに本格的に厳しくなったのは戦後の話で戦前は結構簡単に猟銃とかがもてた
「胃袋を買いに。」っていうパロディ? 短編小説を椎名誠が書いていた。 いま絶賛メルカリ出品中w