2009-02-11

なにか気分が晴れないとき

  • 誰かと話す。
    • グチを言える人を2人くらい確保。1人だとその人に負担をかけすぎてしまうから。
    • でもまあ誰か1人にでも打ち明けられたらそれでOK。
    • 相手に求めない。
      • 根本的に解決できるのは自分だけだから。手助けはありえるけど。今ムリっぽくても元気になればできるから焦らない。
    • あんまり話してなかった友人に「久しぶり、元気?」程度でも話せば、気分が楽になる。
    • 声を出すとよい。
    • メールでも少しはいい。
    • 難しければ、ネット上の知人と文字のやりとりとかでもいい。
    • 思ってたよりいい返事じゃなくても気にしない。次。

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こんばんは!

モヤモヤしたり、悲しかったり、そんなときに。

私がおすすめしたいのは、日記です。紙の日記

個人的にひっそりやってるブログでもいいかもしれないけれど、インターネットの上で自分の内なる気持ちの日記を書くと、やっぱり人の意見とか、コメントの数とか、少しは気にしてしまし、後で恥ずかしくなって消したりすると思うので、紙のほうがいいと思う。これはきっと、好みの問題です。私は紙のほうが好きだ。

気分が晴れない日、イライラの日、寂しい日の日記に大切なのは

  • 自分の気持ちを知ること
    • 意外と、なんでツライのかわかっていないときが多い。書いているうちにわかってきたりします。原因は思わぬところにあったり、新たな発見があったりします。
  • 正直になってみる
    • あんまりドロドロしてたりして、嫌になっってしまったら、そのページを捨てるとか燃やすとかすればいい。
  • 自分で考えてみること
    • やっぱり、自分のことを一番わかるのは、自分
  • とりあえず書く
    • 「足が痛い、眠い、今日は鯖の味噌煮を食べた。」こういう風に始めても、なんでもよいと思う。気負わない!


あれですね、簡単に言うと、誰かと話すのもいいけど、自分とも話そう!ということです。

自分と話すのに、書く、という行為はとても有効だと思います。私の場合、とても調子がいいです。人に愚痴を言うのがあまり好きでない、ということもあるんだろうけれど。

自分の気持ちが整理されていくのは、とても気持ちがいい。

誰かと話すのも大切だと思います。外に出かけたり、他愛もない話を友人とすることで、びっくりするくらい心が元気になることも、あるよね!

ちなみに、楽しい日も日記を書くと、楽しいよ!

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