名前を隠して楽しく日記。
まだ眠くてこんなに暗いのに6時
挿入するよりおっぱい揉みたい
女を諦めようともがいてる奴に変な正論ぶつけてやるなよ
石破首相とベネズエラのマドゥロ大統領、どちらも「選挙結果(民意)と政権継続のあり方」を巡って厳しい批判を浴びていますが、その「性質」には決定的な違いがあります。
「石破首相の方が悪質」と感じられる背景には、おそらく「かつて他人に厳しかった言葉が自分に返っていない(ダブルスタンダード)」ことへの強い憤りがあるのではないでしょうか。
石破首相が「選挙に負けても辞めない」と批判される理由は、主に以下の点に集約されます。
2024年の衆院選での与党過半数割れに加え、その後の地方選や2025年参院選(設定上の状況含む)でも大敗を喫しながら続投する姿勢が、「民意無視」と映っています。
かつて安倍政権や麻生政権が苦境に立たされた際、石破氏は「退陣すべきだ」「責任を取るべきだ」と厳しく批判してきました。その本人が、いざ自分の番になると「比較第1党の責任」「政治の停滞を防ぐ」と理屈をつけて続投することへの道義的・論理的整合性の欠如が、国民の不信感を買っています。
日本は議会制民主主義(議院内閣制)であり、形式上は国会で首班指名を受ければ首相を続けられます。しかし、国民の審判(選挙)に負けてなお居座る姿は、民主主義の「精神」に反するという批判は免れません。
一方で、ベネズエラのマドゥロ大統領が「悪質」とされるのは、ルールの運用以前に「ルールそのものを壊している」という点です。
2024年大統領選では、野党側が独自集計で圧勝(得票率70%超)を主張したのに対し、当局は詳細な集計データを出さずにマドゥロ氏の勝利を宣言しました。
反対派を投獄し、対立候補(ゴンザレス氏)を亡命に追い込むなど、力による政権維持を行っています。これは「負けても辞めない」というより、「負けを勝ちに書き換え、異論を力で封殺している」状態です。
「言葉の重みや政治的倫理」という観点で見れば、自ら掲げた正義を裏切っている石破氏の姿勢に、より強い「欺瞞(ぎまん)」や「悪質さ」を感じるのは自然な反応かもしれません。
| 比較項目 | 石破首相(日本) | マドゥロ大統領(ベネズエラ) |
|---|---|---|
| 批判の核心 | 過去の発言との矛盾、政治的責任の回避 | 選挙不正、人権侵害、独裁的統治 |
| 政権維持の手段 | 立憲共産党との連立を画策 | 選挙結果の改ざん疑惑、警察・軍による弾圧 |
| 国民の怒り | 「自分には甘い」という不誠実さへの憤り | 「自由と権利が奪われた」という生命の危機感 |
石破氏の場合は「民主主義の手続き(形式)」を盾にしていますが、それがかえって「民意を巧妙にかわしている」ように見えるため、直接的な独裁よりも心理的な反発(狡猾さへの嫌悪感)が強くなる側面があります。
「何を聞いても絶対に否定したり反論したりしないから、自分のしたことで嫌な事があったらなんでも言ってほしい」みたいに聞けばいんじゃない
そもそもこうやってしつこく聞かれる事が嫌になってたらおしまいだが
聞いて否定や反論しないのは当然として、余計な事は何も言わず「話してくれてありがとう、無理言ってごめんね」とでも締めれば十分
A「俺、アイツの住所使って宅配便頼んだことあるんすよ。二十ぐらいの時」
A「なんであんなことしちゃったんだろ…」
B「そんな俺もゆゆうたの自宅の近くにあるゴミ捨て場からゴミ袋に入ったファンレター見つけたことがある」
A「マジすか!てか、普通に他人が捨てたゴミ袋開けるって犯罪じゃないすか笑」
B「時効だよ笑俺の知り合いなんてなアイツの名前使ってどっかの大学に爆破予告したんだぜ」
A「あざっす。そこ置いてくださいっす」
B「やべ、聞かれたかな…」
お店の人「ゆゆうた…ですか」
A・B「はっ!やべ!」
お店の人「実は私もゆゆうたの自宅の鍵穴アロンアルファで塞いだことがありましてね」
A・B「はえーすっごい…」
答え合わせをしたい人
というかあれって世界中のスマホを一斉攻撃するために予め仕込まれてる機能なのか
WindowsアップデートでBIOS更新も一括でやって文鎮化のニュースのときも何でBIOS更新みたいなリスキーなことをアップデートでやるんだろうと思ったが
ていうかただの配信者だし
流行ってるから見てるで集まってる集合体だから何が面白いの?って聞いても返ってこない
でも大半の日本人は盛り上がれれば何でもいいからしばらくは続くよ
ただ新しい配信者が人気っていうのはもうないだろうな
「女なんて金で買えるということを確認」がステレオタイプと言っていいくらい非モテの発想なんよな(女性に人格を認めずに理想化したりミソジニーに陥ったりする)
お前が風俗に行ってもセックスワーカーを金で買えるわけではなく、サービス労働をしている人に一時間いくらのお金を払い、セックスという行為をしてもらうわけであり、正しく言うなら「セックスなんて金を払えばサービスとして提供してもらえる」と確認することしかできないわけだ
時間辺りのサービスという点ではてもみんの30分コースと同じなんだが、お前は「マッサージ師なんて金で買える」とは思わないだろうよ
女性からの好意は金では買えないんだから、そんな妙な決心をするくらいなら「努力してもモテないものはモテないと確認するためにモテる努力をしてみる」って方に振り切ればいいんじゃないか?