ニュース報道で人為的要素の「たら話」はダメでしょう

ニュース番組を見てて自公連立破局のニュースが流れていた。

前回の選挙の話で「公明の協力がなければ50数人落選していた」とか話題にしていたが、バラエティー番組なら許されるかもしれないが報道番組でこんな話題を内容にしたらだめでしょう。なんの意味がありますか?。

選挙なんて確定後は変わらないし、次の選挙はその時の状況や公約で対策は変化するでしょう。直近の出口調査をもとにした「たら話」ならいざしらず、放送局の認識レベルを疑う。

「たら話」が報道で許されるのは自然現象被害と犯罪に関する被害の可能性ぐらいでしょう。

飲酒運転・受験生死亡事故(福島県郡山JR郡山駅前事故)

飲酒運転・スピード違反・信号無視⇒死亡事故

普通に運転してたまたま事故となり相手が死亡したときの危険運転かどうかの判断に悩むのは理解できる。

しかしながら、飲酒運転⇒死亡事故の場合は、そもそもしてはいけない飲酒運転に危険運転かどうかでなぜ悩むのか?。飲んで運転したら危険なから罰則強化したはず。

裁判における飲酒運転に対する判断はおかしい。ひっとしたら、裁判官は日常的に飲酒運転しているのではないだろうか?。

ところで、事故原因に関する違反がひとつならまだしも本件のように二つも三つもあって相手が死亡する事故を起こすような方、あるいは人身事故でのひき逃げ、さらには追跡されて指示に従わず逃走中に事故を起こす方、二度と日本国では運転できない処分を作らないと最近の交通安全は守れない。

また、無免許で街中で競争し100km/hもだして事故して逃げるような方も同罪で二度と日本国では運転できない処分にしてほしい。

トラ〇プ対日自動車関税

先の大戦後から昭和30年頃・もしくは、もう少し後までか知らないけど、職業のひとつに押し売りという商い形式があったと話に聞いたことがある。

粗悪なゴム紐などを玄関先に、または、玄関に入り込んで購入するまで帰らない

要は、脅して売りつける、それも粗悪品を高額でっていうスタイル

ジャッブのユーザー目線にたった企業努力・開発努力・売る努力もしない米国産自動車を関税という強迫で売りつけようとするトラ〇プのやり方は、相手の状況も考えない押売り商売に他ならない

行動はまさに、やくざかガキのレベル

ミサイル迎撃ミサイル防衛(イスラエル・イラン戦争をみて)

イ・イ戦争のニュース映像を見て、イランからのミサイル攻撃に対してミサイル迎撃で対応しているのですが、迎撃ミサイルの当たらなかったものの落下や撃墜したものの落下物が着弾して爆発し被害が出るなど、仮に100%迎撃できても破片や落下弾頭・空振りした迎撃ミサイルの落下などで被害がでる

パトリオットなどの迎撃ミサイル防衛は、完全な防御にはならない、仮に核弾頭が破片として落下した場合核爆発が起爆しないとは限らない、また、空振りしたミサイルが落下爆発しないとも限らない

早急なる、レーザー迎撃やレールガン迎撃による防衛システムの構築を期待する

二万円無策のばら撒き以外なにがある

二万円無策のばら撒き以外に何がある

「財源は、税収の上振れ内で」とか馬鹿なことを

計画予算より多く税収があるなら、それは人口が減っている現状を考えると、あきらかに税の取りすぎだろう

消費税にフォーカスすると、物価高騰増加した分にまで消費税は掛かってくる まさに、便乗値上げ

軽減税率の食費は省くことができない 高くなったからといって食べないわけにはいかない

この「物価高騰増加に相当する消費税額に対する税率を下げよ」と言っているのでそもそも財源なんて探す必要がない 便乗部分を下げる話

 

野党が提案する「消費税を0にする」これは財源を探す必要があるし、またこれだけの穴を埋める財源はなかなか見当たらない、無責任な案と言わざるをえない

韓国大統領選出について

韓国大統領選出について

誰が韓国の指導者になろうとも、レーダー照射問題・竹島領土・日韓スワップ等 日本から日韓交流などと馬鹿げた提案などしないこと

静観し様子見でしょう

断交を希望している国民は、与党を支持する比率より多いかもしれませんね