【#1】はじめに

 

この文章は私が好きなSixTONESについて日々アウトプットしたいことを綴って行こうと思う。

 

 

 

書いていく内容として私の好きだなぁ、ここに凄く惹かれて応援したくなるのだと自己満足な部分を記憶として残しておこうと思い記録をはじめることした。

 

 

 

ここに共感を持てる方がいたら嬉しいことだし、あまり知らない方や違う価値観の方もいてもそれは自由だと思う。それだけたくさんのエンターテインメントがあるだけのこと。

 

 

 

好きになったきっかけとしては、3年前から沼に自ら飛び込んでいった感覚だ。

はっきりどこからと明確な部分は思い出せない。気づいたら夢中になっていたのだ。

なんとなく、ライブパフォーマンスやラジオ、YouTubeからいろんな衝撃とギャップ、

笑いや感動し涙することもあった。いろんなことがこの6人のことをもっと知りたくなったきっかけになった気がする。

こういう入りだからなのだろうか。推しは誰かと言われると“SixTONESの6人、1人1人”だとなる。

この部分はもっと深掘りしたいなと思うので今後別の記事で綴っていこうと思う。

 

 

今回はここまでとする。

 

ではまた!

 

 

#1 ソロ曲 playlistをみて 「ジェシー」

このplaylistが動画公開される前情報として、公式より何かのアンケート結果が流れてきた。

 

この曲は『誰かに自分という人間を解釈してもらいたい』というコンセプトから出来上がったみたい。

そして、ジェシーのこの乱れている世を憂いて愛をテーマにしたいという想いを受け取って聴いてみた。

 

さあ、プレゼントをドキドキしながら開ける時と同じ感覚でスタートボタンを押す。

 

 

 

なんてシンプルな演出

 

そして揺らぎながら言葉を紡いていく姿

 

ジェシーの根本的な生きる上での価値観が歌詞に

 

そこから力強くなっていくビートと声に想いが乗っていく

 

途中の静けさの中、雫の音とピアノの音が泣いているように落ちていくように

ただそこに佇んているかのような感情にいつの間にか錯覚を起こしている

 

その次の言葉でもう涙腺が崩壊

なんて優しい声で語りかけてくるんだろう

 

そこから視線を変えれば広い世界があるんだと

 

そして、この言葉

 

愛は 世界の心に成る

 

たくさんの人に伝えたい想いがここに濃縮されている

それをダイレクトに勝手に感じて胸が苦しいような満たされていくような、、、

 

ジェシーとパフォーマンスの方々が一つ一つの動きに意味を持たせ届けてくれている

 

堂本剛さんにも、この愛の楽曲を生み出し授けてくれたことへの感謝

 

それをパフォーマンス企画まで造りあげてくださった事務所、SONYさん、team SixTONES(たくさんの工程の中で力を貸してくださった方々)への感謝

 

SAYAさんとNanAさんに感動と感謝

 

そして、ジェシーのここまでの道がこのパフォーマンスに続いていることへの尊敬と

興奮と、愛を感じた時間となりました。

 

お腹いっぱいで幸せです。

 

 

 

 

 

#1 大好きの気持ちを

こんにちは☀️

 

日々の好きなものが多すぎて一杯一杯になるので、ここで文章にして書き留めていこうと思いやってきました。

 

好きなものとして主に『SixTONES』について書いていくブログになります。

 

あくまでも個人的に感じたことや想いに溢れることが多くなるので、ご了承ください。

 

もし共感や一緒におじゃべりできる方がいたらいつか会えたらなぁと淡い期待も持ちながら。。。

 

では、これからよろしくお願いします🎵